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展示会のお知らせ
 
INTERMOLD 2018(第29回金型加工技術展)
開催日
2018年4月18日(水)〜21日(土)
10:00〜17:00 (最終日のみ16:00で終了)
場所
インテックス大阪
「一般社団法人型技術協会」展示ブース内 小間番号:6B-131
展示製品
ポータブル型X線残留応力測定装置 μ-X360s
コンセプト

『INTERMOLD 2018(第29回金型加工技術展)』は、金型の設計・製造から金属プレス・プラスチック成形に至るまでの最新のソリューション提案を主体とした金型専門の展示会です。
弊社は、「一般社団法人型技術協会」のブース内にて『ポータブル型X線残留応力測定装置(μ-X360s)』を出展します。
本装置は、金属やセラミックなどの残留応力、残留オーステナイト、半価幅(硬さと相関あり)を測定する装置です。
金型への期待効果としましては、最適な補修時期の把握による補修費用の削減、不具合解析、長寿命化などが挙げられます。
本装置の概要は次のとおりです。
1.主な特長
① 安全・安心設計 : 低出力X線管(45W)を採用。装置から3メートル離れれば自然界の放射線と同程度。
② 現場で現物を非破壊測定 : 世界最小・最軽量(総重量10s以下)・低消費電力(100V150W、バッテリでも長時間稼働)
③ 高速測定 : 1ポイント当たり約60秒で測定。対象物のカメラ画像にマーカを合わせるだけで位置合わせ完了。
④ 高精度測定 : 単一入射方式の採用により全周500個の断面(プロファイル)を一度に取得。抜群の繰返し精度を実現。
⑤ 回折環を100%表示 : 測定結果の良し悪し、金属表面(粗大結晶、配向など)の状態を視覚的に判断。
⑥ X線管球交換 : ユーザにて最大5種類のX線管球(Cr、V、Mn、Cu、Co)を交換。
⑦ 低価格 : 従来装置の約3分の1。
⑧豊富な実績 : 累計販売台数240台を突破。出張計測サービスやレンタルにも対応。
2. 主な用途
① 金型の最適な補修時期の把握、割れ発生原因の解析、長寿命化。
② 金属部品の溶接・切削・研磨、表面改質(ex.ショットピーニング)、熱処理、塑性加工(exプレス)などの現状把握、工程改善、不具合解析、品質管理。
③ 金属材料の受入検査・出荷検査。

「小間番号:6B-131」一般社団法人型技術協会の展示ブース内にてお待ちしております。

セミナー 下記内容にてセミナーを開催しますので、この機会に是非ご聴講ください!
日時:4月19日(木) 11:30〜12:15
場所: オープンセミナー第1会場(第2セッション)
題目:「残留応力測定装置の原理と測定事例」
展示会URL https://www.intermold.jp/top/
 
自動車技術展:人とくるまのテクノロジー展2018 横浜
開催日
2018年5月23日(水)〜25日(金)
10:00〜18:00 (最終日のみ17:00で終了)
場所
パシフィコ横浜 展示ホール 小間番号:5
展示製品
ポータブル型X線残留応力測定装置 μ-X360s
コンセプト

『自動車技術展:人とくるまのテクノロジー展2018 横浜』は、自動車業界の第一線で活躍する技術者・研究者のための自動車技術専門展です。弊社は、『ポータブル型X線残留応力測定装置(μ-X360s)』を出展します。本装置は、金属やセラミックなどの残留応力、残留オーステナイト、半価幅(硬さと相関あり)を非破壊で測定する装置です。

1.主な特長
① 安全・安心設計 : 低出力X線管(45W)を採用。装置から3メートル離れれば自然界の放射線と同程度。
② 非破壊測定 : 世界最小・最軽量(総重量10s以下)を実現。現場で現物を非破壊で測定。
③ 高速・簡単測定 : 1ポイント当たり約60秒で測定。測定箇所にマーカを合わせるだけで位置合わせ完了。
④ 高精度測定 : 回折環全周のデータを一度に取得。抜群の繰返し精度を実現。
⑤ 回折環を100%表示 : 測定結果の良し悪しや金属表面(粗大結晶、配向など)の状態を視覚的に判断。
⑥ X線管球交換 : 最大5種類のX線管球(Cr、V、Mn、Cu、Co)をユーザにて交換可能。
⑦ 低価格 : 従来装置の約3分の1。
⑧豊富な実績 : 累計販売台数240台を突破。出張計測サービスやレンタルにも対応。

2. 主な測定対象物
ギア、クランクシャフト、モーター(電磁鋼板)、サスペンション、軸受け、シリンダーヘッド/ブロック、プレス鋼板、金型など。

3. 主な用途
① 金属部品の溶接・切削・研削・研磨・塑性加工(exプレス)・表面改質(ex.ショットピーニング)・熱処理などの、工程改善、最適な加工条件の把握、不具合解析、品質管理。
② 金型の最適な補修時期の把握。

弊社ブース内では随時、本装置の特長や活用事例のプレゼンを行います。
また 実機を展示しますので、試料をお持ちいただければ、その場でテスト測定します。
ご指定場所に出向いてのデモやテスト測定にも対応していますので、お気軽にお問い合わせください。
この機会に是非、弊社ブースにお立ち寄りください。(展示ホール 小間番号:5)

展示会URL https://expo.jsae.or.jp/
 
過去の参加展示会
 
会期中は多数のご来場誠にありがとうございました。
製品に関するお問い合わせはどうぞお気軽にお寄せ下さい。
 
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名古屋 ものづくり ワールド 2018
開催日
2018年4月11日(水)〜13日(金)
10:00〜18:00 (最終日のみ17:00で終了)
場所
ポートメッセなごや 第3展示館 小間番号:6-28
展示製品
ポータブル型X線残留応力測定装置 μ-X360s
コンセプト

『名古屋 ものづくり ワールド 2018』は、4つの専門展示会(機械要素技術展、航空・宇宙機器開発展、設計製造ソリューション展、工場設備・備品展)で構成された世界最大級の「ものづくり専門展」です。
弊社は、「航空・宇宙機器開発展」に『ポータブル型X線残留応力測定装置(μ-X360s)』(以下、「本装置」という。)を出展します。
本装置は、金属やセラミックなどの残留応力、残留オーステナイト、半価幅(硬さと相関あり)を測定する装置で、航空機等に使用されているアルミ、チタン、マグネシウムなども簡単・高精度・高速に測定できます。
本装置の概要は次のとおりです。
1.主な特長
① 安全・安心設計 : 低出力X線管(45W)を採用。装置から3メートル離れれば自然界の放射線と同程度。
② 現場で現物を非破壊測定 : 世界最小・最軽量(総重量10s以下)・低消費電力(100V150W、バッテリでも長時間稼働)
③ 高速測定 : 1ポイント当たり約60秒で測定。対象物のカメラ画像にマーカを合わせるだけで位置合わせ完了。
④ 高精度測定 : 単一入射方式の採用により全周500個の断面(プロファイル)を一度に取得。抜群の繰返し精度を実現。
⑤ 回折環を100%表示 : 測定結果の良し悪し、金属表面(粗大結晶、配向など)の状態を視覚的に判断。
⑥ X線管球交換 : ユーザにて最大5種類のX線管球(Cr、V、Mn、Cu、Co)を交換。
⑦ 低価格 : 従来装置の約3分の1。
⑧豊富な実績 : 累計販売台数240台を突破。出張計測サービスやレンタルにも対応。
2. 主な用途
① 金属部品の溶接・切削・研磨、表面改質(ex.ショットピーニング)、熱処理、塑性加工(exプレス)などの現状把握、工程改善、不具合解析、品質管理。
② 金型の最適な補修時期の把握。
③ 金属材料の受入検査・出荷検査。

弊社ブース内で、本装置の特長や活用事例のプレゼンを随時行います。また 実機を展示しますので、試料をお持ちいただければ、その場でテスト測定します。
ご指定場所に出向いてのデモやテスト測定にも対応していますので、弊社スタッフにお気軽にお問い合わせください。
本装置をロボットに搭載した自動計測システムも参考出品しますので、この機会に是非とも弊社ブースにお立ち寄りください。
ポートメッセなごや第3展示館 「小間番号:6-28」で、お待ち申しあげております。

展示会URL https://www.aerotech-nagoya.jp/home/
 
Auto Expo 2018
開催日
2018年2月8日(木)〜11日(日)
10:00〜18:00
場所
インド ニューデリー・プラガティマイダン  ホール7ABC 
ブース番号27
展示製品
ポータブル型X線残留応力測定装置 μ-X360s
コンセプト

インド ニューデリーで開催される『Auto EXPO 2018』展は、今回で14回目を迎えるインド最大級の自動車部品展で、弊社は『ポータブル型X線残留応力測定装置(μ-X360s)』を出展します。
本装置は、鉄、アルミ、チタンなどの金属材料やその加工品に内在している「残留応力」「残留オーステナイト」「半価幅」を、非接触・非破壊で測定する装置です。
本装置は、研究機関、大学、産業界など幅広く採用されており、溶接・切削・研磨、表面改質、熱処理、塑性加工などの技術開発、工程管理、品質検査、不具合解析などに威力を発揮しています。
この機会に、『ポータブル型X線残留応力測定装置(μ-X360s)』を、是非ご覧ください。ホール7ABC、ブース番号27でお待ち申し上げております。

展示会URL http://www.autoexpo.in/
 
第39回工業技術見本市「テクニカルショウヨコハマ2018」
開催日
2018年2月7日(水)〜9日(金)
10:00〜17:00
場所
パシフィコ横浜 展示ホールA・B・C
静岡県・山梨県・神奈川県よろず支援拠点ブース内 小間番号:m-4(c)
展示製品
ポータブル型X線残留応力測定装置 μ-X360s
コンセプト

『第39回工業技術見本市「テクニカルショウヨコハマ2018」』は、神奈川県最大級の工業技術・製品に関する総合見本市です。弊社は、『ポータブル型X線残留応力測定装置(μ-X360s)』(以下、「本装置」という。)を、静岡県・山梨県・神奈川県よろず支援拠点ブースで初出展いたします。
本装置は、鉄、アルミなどの金属材料や加工品の残留応力、残留オーステナイト、半価幅を非接触・非破壊で測定する装置で、主な用途と特長は次のとおりです。
1.主な用途
① 熱処理による変形や割れの対策(熱処理前後の残留応力を把握し、処理時間や温度を監視)
② 溶接部の亀裂や割れの対策(溶接後と表面処理後の残留応力を把握し、強度を確認)
③ 切削や研削による寸法変化や変形の対策(加工前後の残留応力を把握し、加工条件を管理)
④ 加工や処理工程内での硬さ確認(硬さと相関のある半価幅を把握し、工程内の異常を監視)
⑤ 大型構造物の耐用年数の把握(負荷の掛かる場所の残留応力を経時的に把握し、変化量を管理)
2.主な特長
①安全・安心設計 : 低出力X線管(45W)を採用。装置から3メートル離れれば自然界の放射線以下。可動部なし。
② 世界最小・最軽量、省電力 : 総重量10s以下。最大電力150W。バッテリでも長時間稼働。現場で現物を非破壊測定。
③ 高速測定 : 1ポイント当たり約60秒で測定。マーカとカメラで位置合わせ簡単。
④ 高精度測定 : 全周500個の断面(プロファイル)を取得し解析。単一入射により抜群の繰返し精度。
⑤ 回折環100%表示 : 測定結果の良し悪し、金属表面(粗大結晶、配向など)の状態を視覚的に判断。
⑥ X線管球交換 : ユーザにて最大5種類のX線管球(Cr、V、Mn、Cu、Co)を交換できる。
⑦ 低価格 : 価格は従来装置の約3分の1。
⑧豊富な実績 : 累計販売台数200台を突破。出張計測サービスやレンタルにも対応。

弊社ブース内では随時、本装置の特長や活用事例のプレゼンを行います。また 実機を展示いたしますので、試料をお持ちいただければ、その場でテスト測定いたします。この機会に、是非とも弊社ブースにお立ち寄り下さい。
ご指定場所に出向いてのデモやテスト測定のご要望にもお応えいたしますので、弊社スタッフにお気軽にお問い合わせ下さい。

パシフィコ横浜 展示ホールA・B・C「小間番号:m-4(c)」にて、お待ち申しあげております。

展示会URL https://www.tech-yokohama.jp/
 
第10回 オートモーティブ ワールド
開催日
2018年1月17日(水)〜19日(金)
10:00〜18:00 (最終日のみ17:00で終了)
場所
東京ビッグサイト 東7ホール 小間番号:E64-113
展示製品
ポータブル型X線残留応力測定装置 μ-X360s
コンセプト

『第10回 オートモーティブ ワールド』は、アジア最大級のクルマの次世代技術専門展で、6つの専門展示会(カーエレクトロニクス技術展、EV・HEV 駆動システム技術展、クルマの軽量化 技術展、コネクティッド・カー EXPO、自動車部品&加工 EXPO、自動運転 EXPO)で構成され、世界中の自動車メーカや自動車部品メーカとの技術相談・商談を目的とした展示会です。
弊社は、「自動車部品&加工 EXPO」に『ポータブル型X線残留応力測定装置(μ-X360s)』(以下、「本装置」という。)を出展します。
本装置は、鉄、アルミなどの金属材料や加工品の残留応力、残留オーステナイト、半価幅を非接触・非破壊で測定する装置で、主な特長と用途は次のとおりです。
1.主な特長
① 安全・安心設計 : 低出力X線管(45W)を採用。装置から3メートル離れれば自然界の放射線以下。可動部なし。
② 世界最小・最軽量、省電力 : 総重量10s以下。最大電力150W。バッテリでも長時間稼働。現場で現物を非破壊測定。
③ 高速測定 : 1ポイント当たり約60秒で測定。マーカとカメラで位置合わせ簡単。
④ 高精度測定 : 全周500個の断面(プロファイル)を取得し解析。単一入射により抜群の繰返し精度。
⑤ 回折環100%表示 : 測定結果の良し悪し、金属表面(粗大結晶、配向など)の状態を視覚的に判断。
⑥ X線管球交換 : ユーザにて最大5種類のX線管球(Cr、V、Mn、Cu、Co)を交換できる。
⑦ 低価格 : 価格は従来装置の約3分の1。
⑧ 豊富な実績 : 累計販売台数200台を突破。出張計測サービスやレンタルにも対応。
2.主な用途
① 自動車部品の溶接・切削・研磨、表面改質(ex.ショットピーニング)、熱処理、塑性加工(exプレス)などの現状把握、工程改善、不具合解析、品質管理。
② 金型などの最適な補修時期の把握など。

弊社ブース内では随時、本装置の特長や活用事例のプレゼンを行います。また 実機を展示しますので、試料をお持ちいただければ、その場でテスト測定します。
ご指定場所に出向いてのデモやテスト測定にも対応していますので、弊社スタッフにお気軽にお問い合わせください。

今回は特別に、本装置をロボットに搭載した自動計測システムも展示しますので、この機会に、是非とも弊社ブースにお立ち寄りください。

東京ビッグサイト 東7ホール「小間番号:E64-113」で、お待ち申しあげております。

展示会URL http://www.automotiveworld.jp/
 
第10回 オートモーティブ ワールド
開催日
2018年1月17日(水)〜19日(金)
10:00〜18:00 (最終日のみ17:00で終了)
場所
東京ビッグサイト 東7ホール 小間番号:E64-113
展示製品
ポータブル型X線残留応力測定装置 μ-X360s
コンセプト

『第10回 オートモーティブ ワールド』は、アジア最大級のクルマの次世代技術専門展で、6つの専門展示会(カーエレクトロニクス技術展、EV・HEV 駆動システム技術展、クルマの軽量化 技術展、コネクティッド・カー EXPO、自動車部品&加工 EXPO、自動運転 EXPO)で構成され、世界中の自動車メーカや自動車部品メーカとの技術相談・商談を目的とした展示会です。
弊社は、「自動車部品&加工 EXPO」に『ポータブル型X線残留応力測定装置(μ-X360s)』(以下、「本装置」という。)を出展します。
本装置は、鉄、アルミなどの金属材料や加工品の残留応力、残留オーステナイト、半価幅を非接触・非破壊で測定する装置で、主な特長と用途は次のとおりです。
1.主な特長
① 安全・安心設計 : 低出力X線管(45W)を採用。装置から3メートル離れれば自然界の放射線以下。可動部なし。
② 世界最小・最軽量、省電力 : 総重量10s以下。最大電力150W。バッテリでも長時間稼働。現場で現物を非破壊測定。
③ 高速測定 : 1ポイント当たり約60秒で測定。マーカとカメラで位置合わせ簡単。
④ 高精度測定 : 全周500個の断面(プロファイル)を取得し解析。単一入射により抜群の繰返し精度。
⑤ 回折環100%表示 : 測定結果の良し悪し、金属表面(粗大結晶、配向など)の状態を視覚的に判断。
⑥ X線管球交換 : ユーザにて最大5種類のX線管球(Cr、V、Mn、Cu、Co)を交換できる。
⑦ 低価格 : 価格は従来装置の約3分の1。
⑧ 豊富な実績 : 累計販売台数200台を突破。出張計測サービスやレンタルにも対応。
2.主な用途
① 自動車部品の溶接・切削・研磨、表面改質(ex.ショットピーニング)、熱処理、塑性加工(exプレス)などの現状把握、工程改善、不具合解析、品質管理。
② 金型などの最適な補修時期の把握など。

弊社ブース内では随時、本装置の特長や活用事例のプレゼンを行います。また 実機を展示しますので、試料をお持ちいただければ、その場でテスト測定します。
ご指定場所に出向いてのデモやテスト測定にも対応していますので、弊社スタッフにお気軽にお問い合わせください。

今回は特別に、本装置をロボットに搭載した自動計測システムも展示しますので、この機会に、是非とも弊社ブースにお立ち寄りください。

東京ビッグサイト 東7ホール「小間番号:E64-113」で、お待ち申しあげております。

展示会URL http://www.automotiveworld.jp/
 
HOSPEX Japan 2017
開催日
2017年11月20日(月) 12:00〜18:00
2017年11月21日(火) 10:00〜17:00
2017年11月22日(水) 10:00〜17:00
場所
東京ビッグサイト 東4〜6ホール
東京都医工連携HUB機構・東京都中小企業振興公社ブース内
(展示ブース:4A-209)
コンセプト

『HOSPEX Japan 2017』は、一般社団法人日本医療福祉設備協会と一般社団法人日本能率協会との共催による医療機器を中心とした展示会で、「病院・福祉設備機器展」、「病院・福祉給食展」、「医療・福祉機器開発テクノロジー展」の3つの展示会で構成されています。
弊社は、『医療・福祉機器開発テクノロジー展』に出展します。

今回は、POCTやオンサイトによる早期診断を目的とした、体外診断用医療機器に関する受託開発から試作、製造、保守に至るまでの医療現場ニーズに基づいた弊社の取り組みのご紹介と、医療・福祉機器メーカー様との連携についてご提案させていただきます。
また、リキッドバイオプシー用途に開発した『検体検査用蛍光検出装置』と、POCTやオンサイト用に開発した『医療診断用蛍光検出ヘッド』を出展します。
弊社が得意とする光波センシング技術の応用製品であり、診断装置や検査システム構築に最適ですので、この機会に是非ご覧ください。
※実機デモや装置レンタルなど柔軟に対応しておりますので、お気軽にご相談ください。

『東京都医工連携HUB機構・東京都中小企業振興公社』の展示ブース(4A-209)にて、お待ち申しあげております。

展示製品 検体検査用蛍光検出装置(リキッドバイオプシー用)
本装置は、血液やぬぐい液などの検体検査に使用される汎用性のある蛍光/吸光検出装置で、遺伝子学や免疫学などの研究に必要な多励起・多検体用途の検査装置を構築することができます。
少量のサンプルでも高速・高感度で評価できます。また、高感度蛍光検出ユニットと温度制御ステージを一体化し、さらなる小型化を実現しました。

※リキッドバイオプシー:血液などの体液サンプルを使って診断や治療効果予測を行う技術

医療診断用蛍光検出ヘッド(POCT、オンサイト用)

高輝度LEDと高感度PDを搭載した小型で安価な蛍光検出ヘッドです。目的に応じたカスタマイズや自動分注・撹拌などの前処理を含めた装置の構築に最適です。

※POCT(ポイント・オブ・ケア・テスト):被験者(患者)の傍らで、医療従事者が行う検査

展示会URL http://www.jma.or.jp/hospex/
 
第20回 関西 機械要素技術展(M-Tech関西)
開催日
2017年10月4日(水)〜6日(金)
10:00〜18:00 (最終日のみ17:00で終了)
場所
インテックス大阪 6号館B 38-46
展示製品
ポータブル型X線残留応力測定装置 μ-X360s
コンセプト

『関西 機械要素技術展(M-Tech関西)』は、軸受、ベアリング、ねじ、ばねなどの機械要素や、金属、樹脂に関する加工技術を一堂に集めた西日本最大の専門技術展です。弊社は、試験・計測機器/センサ フェアに『ポータブル型X線残留応力測定装置(μ-X360s)』を出展いたします。
本装置は、鉄、アルミなどの金属材料や加工品の残留応力、残留オーステナイト、半価幅を非接触・非破壊で測定する装置です。
1.主な特長
① 安全・安心設計 : 低出力X線管(45W)を採用。装置から3メートル離れれば自然界の放射線以下。可動部もありません。
② 世界最小・最軽量、省電力 : 総重量10s以下。最大電力150W。バッテリでも長時間稼働。現場で現物を非破壊測定。
③ 高速測定 : 1ポイント当たり約60秒で測定。マーカとカメラで位置合わせが簡単。
④ 高精度測定 : 全周500個の断面(プロファイル)を取得し解析。単一入射により高い繰返し精度。
⑤ 回折環100%表示 : 測定結果の良し悪し、金属表面(粗大結晶、配向など)の状態を視覚的に判断できます。
⑥ X線管球交換 : ユーザにて最大5種類のX線管球(Cr、V、Mn、Cu、Co)を交換できます。
⑦ 低価格 : 価格は従来装置の約3分の1。
⑧ 豊富な実績 : 累計販売台数200台を突破。出張計測サービスやレンタルにも対応いたします。
2.主な用途
① 溶接・切削・研磨、表面改質(ex.ショットピーニング)、熱処理、塑性加工(exプレス)などの工程改善、不具合解析、品質管理
② 金型などの最適な補修時期の把握
③ 橋梁や大型プラントなどの余寿命診断

※ 弊社ブース内において、本装置や活用事例に関するプレゼンを随時実施します。
※ 実機を展示しますので、試料をお持ちいただければ、その場でテスト測定をいたします。
※ お客様へ出向いてのデモやテスト測定をご希望の際は、お気軽にお問い合わせください。

展示会URL http://www.mtech-kansai.jp/
 
臨床検査機器・試薬・システム展示会 JACLaS EXPO 2017
開催日
2017年9月21日(木) 13:00〜17:30
2017年9月22日(金) 9:00〜17:30
2017年9月23日(土) 9:00〜14:00
場所
パシフィコ横浜 展示ホールA・B・C 展示ブース:B-15
コンセプト

『臨床検査機器・試薬・システム展示会 JACLaS EXPO 2017』は、一般社団法人日本臨床検査機器・試薬・システム振興協会が主催する展示会で、「臨床検査機器・試薬・システムに関する最新情報を医療機関、医療関係者に提供することにより、臨床検査分野の発展と国民の医療と福祉に貢献すること」を目的として開催されます。

今回は、臨床検査用医療機器の受託開発から試作、製造、保守に至るまでの委託先ニーズに基づいた弊社の取り組みをご紹介させていただきます。
また、光波センシング技術を応用した、簡単、高速、高感度の検体検査用(血液学、生化学、免疫学、微生物学、遺伝子学、病理学)蛍光・吸光ユニットを展示します。
診断装置や検査システム構築に最適ですので、是非ご覧ください。

※実機によるデモやレンタルにも対応しておりますので、お気軽にご相談ください。

展示ブース(B-15)にて、お待ち申しあげております。 

展示製品 検体検査用蛍光検出装置(リキッドバイオプシー用)
本ユニットは、血液やぬぐい液などの検体検査に使用される汎用性のある蛍光/吸光検出ユニットで、遺伝子学や免疫学などの研究に必要な多励起・多検体に対応できる装置を構築することができます。
高感度蛍光検出ユニットと温度制御ステージを一体化し小型化を実現するとともに、少量のサンプルでも高速・高感度で評価することができます。
※リキッドバイオプシー:血液などの体液サンプルを使って診断や治療効果予測を行う技術
医療診断用蛍光検出ヘッド(POCT、オンサイト用)

高感度光電変換処理技術を応用し、高輝度LEDと高感度PDを採用した、小型で安価な蛍光検出ヘッドです。目的に応じたカスタマイズや自動分注・撹拌などの前処理を含めた装置化にも対応します。
※POCT:臨床現場即時検査

展示会URL http://jaclas.or.jp/
 
第9回インフラ検査・維持管理展
開催日
2017年7月19日(水)〜21日(金)
10:00〜17:00
場所
東京ビッグサイト 東ホール 小間番号:1D-21
展示製品
ポータブル型X線残留応力測定装置 μ-X360s
コンセプト

『インフラ検査・維持管理展』(主催 一般社団法人日本能率協会)は、橋梁・道路・トンネル・農業水利施設・上下水道施設などの社会インフラの検査と維持管理を対象にした国内唯一の展示会で、弊社は、『ポータブル型X線残留応力測定装置(μ-X360s)』を出展します。

本装置は、鉄、アルミなどの金属材料や加工品の残留応力、残留オーステナイト、半価幅を非接触・非破壊で測定する装置です。
1.主な特長
① 安全・安心設計 : 低出力X線管(45W)で、3メートル離れれば自然界の放射線以下。可動部もありません。
② 世界最小・最軽量、省電力 : 総重量約10s以下。最大電力150W。バッテリでも長時間稼働。現場で現物を非破壊測定。
③ 高速測定 : 1ポイント当たり約60秒で測定。マーカとカメラで位置合わせ簡単。
④ 高精度測定 : 全周500個の断面(プロファイル)を取得し解析。単一入射により高い繰返し精度を実現。
⑤ 回折環100%表示 : 測定結果の良し悪し、金属表面(粗大結晶、配向)の状態を視覚的に判断できます。
⑥ X線管球交換 : ユーザにて最大5種類のX線管球(Cr、V、Mn、Cu、Co)を交換できます。
⑦ 低価格 : 価格は従来装置の約3分の1。
⑧ 豊富な実績 : 累計販売台数200台を突破。出張計測サービスやレンタルにも対応いたします。
2.主な用途
① 溶接・切削・研磨、表面改質(ex.ショットピーニング)、熱処理、塑性加工(exプレス)などの工程改善、不具合解析、品質管理
② 金型などの最適な補修時期の把握
③ 橋梁や大型プラントなどの余寿命診断

※ 弊社ブース内において、本装置や活用事例に関するプレゼンを随時実施します。
※ 実機を展示しますので、試料をお持ちいただければ、その場でテスト測定します。
※ お客様へ出向いてのデモやテスト測定をご希望の際は、お気軽にお問い合わせください。

近年、高度経済成長下で実施された社会資本などの老朽化が深刻化しており、痛ましい事故も報道されておりますが、メンテナンスや新設時期の把握が非常に困難であり、関係者を悩ませています。
金属の疲労や老朽化には残留応力が深くかかわっており、その測定ニーズも年々高まっていますので、この機会に是非、本装置をご覧いただき、今後の対策の一助としていただければ幸いです。
小間番号1D-21でお待ち申し上げております。

展示会URL https://www.jma.or.jp/mente/outline/infra.html
 
テクノトランスファー in かわさき 2017 ―第30回先端技術見本市―
開催日
2017年7月12日(水)〜14日(金)
10:00〜17:00
場所
かながわサイエンスパーク「KSP」イノベーションセンター西棟
(川崎市高津区坂戸3-2-1)
コンセプト

『テクノトランスファーinかわさき2017 ―第30回先端技術見本市―』は、 『新たな技術で創る未来』をテーマに、「産業機器・ICT関連分野」、「産学連携」、「企業間ネットワーク」の3つの分野に加え、今回は「医療・健康関連部門」が新設され、新技術・新製品の発表と販路開拓を目的とした見本市です。

今回は、『検体検査用蛍光検出装置』と『医療診断用蛍光検出ヘッド』を出展いたします。また、弊社の「医療・ヘルスケアに関する取組み」について、ご紹介いたします。

皆様のご来場を、心よりお待ち申し上げております。

※デモやレンタル等もお受けいたしておりますので、ご希望のお客様はお気軽にお問い合わせください。

展示製品 検体検査用蛍光検出装置(リキッドバイオプシー用途に最適)
本ユニットは、血液やぬぐい液などの検体検査を、汎用性のある蛍光/吸光検出ユニットで、遺伝子学や免疫学などの研究に必要な多励起・多検体に対応できる装置を構築することができます。
検査試薬に応じた高感度蛍光検出ユニットと温度制御ステージを搭載することにより、小型・少量・高速検出を実現し、サンプル評価を高速に行うことができます。
※リキッドバイオプシー:血液などの体液サンプルを使って診断や治療効果予測を行う技術
医療診断用蛍光検出ヘッド(POCT用途に最適)
高感度光電変換処理技術を応用し、高輝度LEDや高感度PDを活用することにより、小型で安価な蛍光検出ヘッドを開発しました。ヘッドの様々なカスタマイズや前処理を組み込んだ装置化にも対応いたします。
※POCT:臨床現場即時検査
セミナー

弊社主催セミナーとして、
「光波センシング技術による医療機器に関する取組み」について、講演させていただきます。
開催日時場所:7月13日(木)13:00〜13:50 KSP 7F 711会議室

展示会URL http://www.tech-kawasaki.jp/ttk2017/index.html
 
人とくるまのテクノロジー展 2017 名古屋
開催日
2017年6月28日(水)〜30日(金)
10:00〜18:00(最終日のみ17:00で終了)
場所
ポートメッセなごや 小間番号:120
展示製品
ポータブル型X線残留応力測定装置 μ-X360s
コンセプト

『人とくるまのテクノロジー展』は、自動車業界の第一線で活躍する技術者・研究者のための自動車技術専門展です。弊社は小間番号[120]にて『ポータブル型X線残留応力測定装置(μ-X360s)』を出展します。

本装置は、鉄、アルミなどの金属材料や加工品の残留応力、残留オーステナイト、半価幅を非接触・非破壊で測定する装置です。
1.主な特長
① 安全・安心設計 : 低出力X線管(45W)を採用。装置から3メートル離れれば自然界の放射線以下。可動部もありません。
② 世界最小・最軽量、省電力 : 総重量10s以下。最大電力150W。バッテリでも長時間稼働。現場で現物を非破壊測定。
③ 高速測定 : 1ポイント当たり約60秒で測定。マーカとカメラで位置合わせが簡単。
④ 高精度測定 : 全周500個の断面(プロファイル)を取得し解析。単一入射により高い繰返し精度。
⑤ 回折環100%表示 : 測定結果の良し悪し、金属表面(粗大結晶、配向など)の状態を視覚的に判断できます。
⑥ X線管球交換 : ユーザにて最大5種類のX線管球(Cr、V、Mn、Cu、Co)を交換できます。
⑦ 低価格 : 価格は従来装置の約3分の1。
⑧ 豊富な実績 : 累計販売台数190台を突破。出張計測サービスやレンタルにも対応いたします。
2.主な用途
① 溶接・切削・研磨、表面改質(ex.ショットピーニング)、熱処理、塑性加工(exプレス)などの工程改善、不具合解析、品質管理
② 金型などの最適な補修時期の把握
③ 橋梁や大型プラントなどの余寿命診断

※ 弊社ブース内において、本装置や活用事例に関するプレゼンを随時実施します。
※ 実機を展示しますので、試料をお持ちいただければ、その場でテスト測定をいたします。
※ お客様へ出向いてのデモやテスト測定をご希望の際は、お気軽にお問い合わせください。

展示会URL http://expo-nagoya.jsae.or.jp/
 
第21回 機械要素技術展(M-Tech)
開催日
2017年6月21日(水)〜23日(金)
10:00〜18:00(最終日のみ17:00で終了)
場所
東京ビッグサイト 東7ホール 小間番号:10-19
展示製品
ポータブル型X線残留応力測定装置 μ-X360s
コンセプト

『第21回 機械要素技術展(M-Tech)』は、軸受、ベアリング、ねじ、ばねなどの機械部品や、金属、樹脂に関する加工技術を一堂に集めた専門技術展です。
弊社は、東7ホール(小間番号:10-19)において、『ポータブル型X線残留応力測定装置(μ-X360s)』を出展します。

本装置は、鉄、アルミなどの金属材料や加工品の残留応力、残留オーステナイト、半価幅を非接触・非破壊で測定する装置です。
1.主な特長
① 安全・安心設計 : 低出力X線管(45W)を採用。装置から3メートル離れれば自然界の放射線以下。可動部なし。
② 世界最小・最軽量、省電力 : 総重量10s以下。最大電力150W。バッテリでも長時間稼働。現場で現物を非破壊測定。
③ 高速測定 : 1ポイント当たり約60秒で測定。マーカとカメラで位置合わせ簡単。
④ 高精度測定 : 全周500個の断面(プロファイル)を取得し解析。単一入射により抜群の繰返し精度。
⑤ 回折環100%表示 : 測定結果の良し悪し、金属表面(粗大結晶、配向など)の状態を視覚的に判断。
⑥ X線管球交換 : ユーザにて最大5種類のX線管球(Cr、V、Mn、Cu、Co)を交換できる。
⑦ 低価格 : 価格は従来装置の約3分の1。
⑧ 豊富な実績 : 累計販売台数180台を突破。出張計測サービスやレンタルにも対応。
2.主な用途
① 溶接・切削・研磨、表面改質(ex.ショットピーニング)、熱処理、塑性加工(exプレス)などの工程改善、不具合解析、品質管理
② 金型などの最適な補修時期の把握
③ 橋梁や大型プラントなどの余寿命診断

※ 弊社ブース内において、本装置や活用事例に関するプレゼンを随時実施します。
※ 実機を展示しますので、試料をお持ちいただければ、その場でテスト測定します。
※ お客様へ出向いてのデモやテスト測定をご希望の際は、お気軽にお問い合わせください。

展示会URL http://www.mtech-tokyo.jp/
 
人とくるまのテクノロジー展2017 横浜
開催日
2017年5月24日(水)〜26日(金)
10:00〜18:00(最終日のみ17:00で終了)
場所
パシフィコ横浜 展示ホール 小間番号:80
展示製品
ポータブル型X線残留応力測定装置 μ-X360s
コンセプト

『人とくるまのテクノロジー展』は、自動車業界の第一線で活躍する技術者・研究者のための自動車技術専門展です。弊社は、『ポータブル型X線残留応力測定装置(μ-X360s)』を出展します。

本装置は、鉄、アルミなどの金属材料や加工品の残留応力、残留オーステナイト、半価幅を非接触・非破壊で測定する装置です。
1.主な特長
① 安全・安心設計 : 低出力X線管(45W)を採用。装置から3メートル離れれば自然界の放射線以下。可動部なし。
② 世界最小・最軽量、省電力 : 総重量10s以下。最大電力150W。バッテリでも長時間稼働。現場で現物を非破壊測定。
③ 高速測定 : 1ポイント当たり約60秒で測定。マーカとカメラで位置合わせ簡単。
④ 高精度測定 : 全周500個の断面(プロファイル)を取得し解析。単一入射により抜群の繰返し精度。
⑤ 回折環100%表示 : 測定結果の良し悪し、金属表面(粗大結晶、配向など)の状態を視覚的に判断。
⑥ X線管球交換 : ユーザにて最大5種類のX線管球(Cr、V、Mn、Cu、Co)を交換できる。
⑦ 低価格 : 価格は従来装置の約3分の1。
⑧ 豊富な実績 : 累計販売台数180台を突破。出張計測サービスやレンタルにも対応。
2.主な用途
① 溶接・切削・研磨、表面改質(ex.ショットピーニング)、熱処理、塑性加工(exプレス)などの工程改善、不具合解析、品質管理
② 金型などの最適な補修時期の把握
③ 橋梁や大型プラントなどの余寿命診断

※ 弊社ブース内において、本装置や活用事例に関するプレゼンを随時実施します。
※ 実機を展示しますので、試料をお持ちいただければ、その場でテスト測定します。
※ お客様へ出向いてのデモやテスト測定をご希望の際は、お気軽にお問い合わせください。

この機会に是非、弊社ブースにお立ち寄りください。(展示ホール 小間番号:80)

展示会URL http://expo.jsae.or.jp/
 
Control Germany 2017
開催日
2017年5月9日(火)〜12日(金)
9:00〜17:00(最終日のみ16:00で終了)
場所
ドイツ シュトゥットガルト、メッセシュトゥットガルト ホール4、ブース番号4014
展示製品
ポータブル型X線残留応力測定装置 μ-X360s
コンセプト

ドイツ シュトゥットガルトで開催されるControl展は、今年31回目を迎える品質保証を主題とした国際見本市で、弊社は『ポータブル型X線残留応力測定装置(μ-X360s)』を出展します。
本装置は、鉄、アルミ、チタンなどの金属材料やその加工品に内在している「残留応力」「残留オーステナイト」「半価幅」を、非接触・非破壊で計測する装置です。
本装置は、研究機関、大学、産業界など幅広く採用されており、溶接・切削・研磨、表面改質、熱処理、塑性加工などの技術開発、工程管理、品質検査、不具合解析などに威力を発揮しています。
この機会に、『ポータブル型X線残留応力測定装置(μ-X360s)』を、是非ご覧ください。
ホール4、ブース番号4014でお待ち申し上げております。

展示会URL http://www.control-messe.de/en/control/
 
第2回 名古屋 機械要素技術展(M-Tech名古屋)
開催日
2017年4月12日(水)〜14日(金)
10:00〜18:00(最終日のみ17:00で終了)
場所
ポートメッセなごや 第2展示館 小間番号:25-57
展示製品
ポータブル型X線残留応力測定装置 μ-X360s
コンセプト

『第2回 名古屋 機械要素技術展(M-Tech名古屋)』は、軸受、ベアリング、ねじ、ばねなどの機械部品や、金属、樹脂に関する加工技術を一堂に集めた専門技術展です。
弊社は、第2展示館(小間番号:25-57)において『ポータブル型X線残留応力測定装置(μ-X360s)』を出展します。

本装置は、鉄、アルミなどの金属材料や加工品の残留応力、残留オーステナイト、半価幅を非接触・非破壊で測定する装置です。
1.主な特長
① 安全・安心設計 : 低出力X線管(45W)を採用。装置から3メートル離れれば自然界の放射線以下。可動部なし。
② 世界最小・最軽量、省電力 : 総重量10s以下。最大電力150W。バッテリでも長時間稼働。現場で現物を非破壊測定。
③ 高速測定 : 1ポイント当たり約60秒で測定。マーカとカメラで位置合わせ簡単。
④ 高精度測定 : 全周500個の断面(プロファイル)を取得し解析。単一入射により抜群の繰返し精度。
⑤ 回折環100%表示 : 測定結果の良し悪し、金属表面(粗大結晶、配向など)の状態を視覚的に判断。
⑥ X線管球交換 : ユーザにて最大5種類のX線管球(Cr、V、Mn、Cu、Co)を交換できる。
⑦ 低価格 : 価格は従来装置の約3分の1。
⑧ 豊富な実績 : 累計販売台数180台を突破。出張計測サービスやレンタルも好評。
2.主な用途
① 溶接・切削・研磨、表面改質(ex.ショットピーニング)、熱処理、塑性加工(exプレス)などの工程改善、不具合解析、品質管理
② 金型などの最適な補修時期の把握
③ 橋梁や大型プラントなどの余寿命診断

※ 今回は、実機を展示しますので、試料をお持ちいただければ、その場で残留応力を無料で測定します。
※ お客様へ出向いてのデモンストレーションをご希望の際は、お気軽に問い合わせください。
※ 弊社ブース内において、本装置や活用事例に関するプレゼンテーションを行います。

この機会に是非、弊社ブースにお立ち寄りください。

展示会URL http://www.mtech-nagoya.jp/
 
第9回 オートモーティブ ワールド
開催日
2017年1月18日(水)〜20日(金)
10:00〜18:00(最終日のみ17:00で終了)
場所
東京ビッグサイト  東7ホール 小間番号:E65-42
コンセプト

『第9回 オートモーティブ ワールド』は、アジア最大級のクルマの次世代技術専門展で、5つの専門展示会(カーエレクトロニクス技術展、EV・HEV駆動システム技術展、クルマの軽量化技術展、コネクティッド・カーEXPO、自動車部品加工EXPO)で構成され、世界中の自動車メーカ・自動車部品メーカとの技術相談・商談を目的とした展示会です。
弊社は、「自動車部品加工EXPO」の測定・検査ゾーンにて、『ポータブル型X線残留応力測定装置(μ-X360s)』と、『3D計測サービス』をご紹介させていただきます。

この機会に、是非とも弊社ブースにお立ち寄りください。
東京ビックサイト 東7ホール 小間番号:E65-42で、お待ち申し上げております。

展示製品 ポータブル型X線残留応力測定装置 μ-X360s
鉄、アルミ、チタンなどの金属材料やその加工品に内在している「残留応力」、「残留オーステナイト」、「半価幅」(硬さと相関あり。)を、非接触・非破壊で簡単に計測できる装置です。
最新モデルの『μ-X360s』は、『世界最小・最軽量』を実現し、今まで計測不可能であった狭い個所や大型構造物でも非破壊で簡単に計測できるほか、1ポイント当たり60秒(従来製品は90秒)で計測できます。
また、最大5種類のX線管球を交換して使用できるので、本装置1台で多種類の金属材料を計測できます。
本装置の用途は、溶接、切削、研磨、表面改質、熱処理、塑性加工などの技術開発、工程管理、品質検査、不具合解析などのほか、金型、工場設備、大型構造物の余寿命診断や最適な補修時期の把握などに使用されています。
今回は最新モデル『μ-X360s』を展示しますので、試料をお持ちいただければその場でデモ計測いたします。
さらに、本装置の活用事例や実績などについて、プレゼンテーションを行います。
3D計測サービス

3Dデータを必要としている測定対象物について、お客様のご依頼に基づき、弊社専任エンジニアによって3D計測を行い、指定されたフォーマットの3Dデータに変換して提供させていただくサービスです。
3Dスキャナメーカとしての強みを生かし、測定対象物と3Dデータの利用目的に応じて最適な機材を選定し計測しますので、質の高い3Dデータを提供することができます。
『計測サービス』をご利用いただくことで、高額設備の調達、維持・管理や煩わしい計測作業は不要となり、お客様は本来の仕事(形状検査、複製物の製作、CG制作他)に専念できますので、時間短縮やコスト低減など、十分なメリットをご享受いただけます。
展示会場において、『3D計測サービス』に関するご要望をお聞かせいただいたお客様への特典として、一定の条件に基づき、希望される測定対象物の3Dデータ(データ形式は弊社指定となります。)を無償で提供させていただきます。

展示会URL http://www.automotiveworld.jp/
補足事項 同時開催の『インターネプコンジャパン』には、『高速波面センサ 』と『透明体厚み・うねり計測装置』を出展します。
東2ホール 静岡県ブース内(小間番号:E10-4)
展示会URL :http://www.nepcon.jp/
 
第46回 インターネプコンジャパン
開催日
2017年1月18日(水)〜20日(金)
10:00〜18:00(最終日のみ17:00で終了)
場所
東京ビッグサイト 東2ホール 静岡県ブース内(小間番号:E10-4)
コンセプト

『インターネプコンジャパン』は、エレクトロニクス機器の多機能化・高性能化を支える最新の製造技術・実装技術が展示されており、国内外の機器メーカ・半導体メーカ・自動車/電装品メーカとの商談の場として定着しています。

弊社はカメラレンズや光学素子の性能評価用に使用される『高速波面センサ』、『非接触 透明体厚み・うねり計測装置』を出展いたします。

お客様のニーズやご要望に基づき、個別対応もしておりますので、この機会に是非とも弊社ブースにお立ち寄りいただき、お客様のニーズ・ご要望をお聞かせください。
東2ホール 静岡県ブース内(小間番号:E10-4)で、お待ち申し上げております。

展示製品 高速波面センサ PWS-500PWS-1000
光源や光学素子の収差をリアルタイムに計測することができます。最大36項までのZernike多項式・Seidel収差係数および総合波面収差を計測するとともに、任意設定により合否判定できます。また、弊社の波面センサは、Shack-Hartmann方式を採用しており、小形・軽量で、計測のダイナミックレンジも広く、対環境性・高速性に優れています。
非接触 透明体厚み・うねり計測装置 HM-1000

光学デバイスの多層膜の厚みや光学モジュール内部の空隙の距離・うねりなどを非接触・非破壊で計測する装置です。

展示会URL http://www.nepconjapan.jp/
補足事項 同時開催の『オートモーティブ ワールド』には、ポータブル型X線残留応力測定装置『μ-X360s』を出展します。
東7ホール 小間番号:E65-42
展示会URL :http://www.automotiveworld.jp/
 

 
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