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展示会のお知らせ
 
HOSPEX Japan 2017
開催日
2017年11月20日(月) 12:00〜18:00
2017年11月21日(火) 10:00〜17:00
2017年11月22日(水) 10:00〜17:00
場所
東京ビッグサイト 東4〜6ホール
東京都医工連携HUB機構・東京都中小企業振興公社ブース内
(展示ブース:4A-209)
コンセプト

『HOSPEX Japan 2017』は、一般社団法人日本医療福祉設備協会と一般社団法人日本能率協会との共催による医療機器を中心とした展示会で、「病院・福祉設備機器展」、「病院・福祉給食展」、「医療・福祉機器開発テクノロジー展」の3つの展示会で構成されています。
弊社は、『医療・福祉機器開発テクノロジー展』に出展します。

今回は、POCTやオンサイトによる早期診断を目的とした、体外診断用医療機器に関する受託開発から試作、製造、保守に至るまでの医療現場ニーズに基づいた弊社の取り組みのご紹介と、医療・福祉機器メーカー様との連携についてご提案させていただきます。
また、リキッドバイオプシー用途に開発した『検体検査用蛍光検出装置』と、POCTやオンサイト用に開発した『医療診断用蛍光検出ヘッド』を出展します。
弊社が得意とする光波センシング技術の応用製品であり、診断装置や検査システム構築に最適ですので、この機会に是非ご覧ください。
※実機デモや装置レンタルなど柔軟に対応しておりますので、お気軽にご相談ください。

『東京都医工連携HUB機構・東京都中小企業振興公社』の展示ブース(4A-209)にて、お待ち申しあげております。

展示製品 検体検査用蛍光検出装置(リキッドバイオプシー用)
本装置は、血液やぬぐい液などの検体検査に使用される汎用性のある蛍光/吸光検出装置で、遺伝子学や免疫学などの研究に必要な多励起・多検体用途の検査装置を構築することができます。
少量のサンプルでも高速・高感度で評価できます。また、高感度蛍光検出ユニットと温度制御ステージを一体化し、さらなる小型化を実現しました。

※リキッドバイオプシー:血液などの体液サンプルを使って診断や治療効果予測を行う技術

医療診断用蛍光検出ヘッド(POCT、オンサイト用)

高輝度LEDと高感度PDを搭載した小型で安価な蛍光検出ヘッドです。目的に応じたカスタマイズや自動分注・撹拌などの前処理を含めた装置の構築に最適です。

※POCT(ポイント・オブ・ケア・テスト):被験者(患者)の傍らで、医療従事者が行う検査

展示会URL http://www.jma.or.jp/hospex/
 
過去の参加展示会
 
会期中は多数のご来場誠にありがとうございました。
製品に関するお問い合わせはどうぞお気軽にお寄せ下さい。
 
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第20回 関西 機械要素技術展(M-Tech関西)
開催日
2017年10月4日(水)〜6日(金)
10:00〜18:00 (最終日のみ17:00で終了)
場所
インテックス大阪 6号館B 38-46
展示製品
ポータブル型X線残留応力測定装置 μ-X360s
コンセプト

『関西 機械要素技術展(M-Tech関西)』は、軸受、ベアリング、ねじ、ばねなどの機械要素や、金属、樹脂に関する加工技術を一堂に集めた西日本最大の専門技術展です。当社は、試験・計測機器/センサ フェアに『ポータブル型X線残留応力測定装置(μ-X360s)』を出展いたします。
本装置は、鉄、アルミなどの金属材料や加工品の残留応力、残留オーステナイト、半価幅を非接触・非破壊で測定する装置です。
1.主な特長
① 安全・安心設計 : 低出力X線管(45W)を採用。装置から3メートル離れれば自然界の放射線以下。可動部もありません。
② 世界最小・最軽量、省電力 : 総重量10s以下。最大電力150W。バッテリでも長時間稼働。現場で現物を非破壊測定。
③ 高速測定 : 1ポイント当たり約60秒で測定。マーカとカメラで位置合わせが簡単。
④ 高精度測定 : 全周500個の断面(プロファイル)を取得し解析。単一入射により高い繰返し精度。
⑤ 回折環100%表示 : 測定結果の良し悪し、金属表面(粗大結晶、配向など)の状態を視覚的に判断できます。
⑥ X線管球交換 : ユーザにて最大5種類のX線管球(Cr、V、Mn、Cu、Co)を交換できます。
⑦ 低価格 : 価格は従来装置の約3分の1。
⑧ 豊富な実績 : 累計販売台数200台を突破。出張計測サービスやレンタルにも対応いたします。
2.主な用途
① 溶接・切削・研磨、表面改質(ex.ショットピーニング)、熱処理、塑性加工(exプレス)などの工程改善、不具合解析、品質管理
② 金型などの最適な補修時期の把握
③ 橋梁や大型プラントなどの余寿命診断

※ 弊社ブース内において、本装置や活用事例に関するプレゼンを随時実施します。
※ 実機を展示しますので、試料をお持ちいただければ、その場でテスト測定をいたします。
※ お客様へ出向いてのデモやテスト測定をご希望の際は、お気軽にお問い合わせください。

展示会URL http://www.mtech-kansai.jp/
 
臨床検査機器・試薬・システム展示会 JACLaS EXPO 2017
開催日
2017年9月21日(木) 13:00〜17:30
2017年9月22日(金) 9:00〜17:30
2017年9月23日(土) 9:00〜14:00
場所
パシフィコ横浜 展示ホールA・B・C 展示ブース:B-15
コンセプト

『臨床検査機器・試薬・システム展示会 JACLaS EXPO 2017』は、一般社団法人日本臨床検査機器・試薬・システム振興協会が主催する展示会で、「臨床検査機器・試薬・システムに関する最新情報を医療機関、医療関係者に提供することにより、臨床検査分野の発展と国民の医療と福祉に貢献すること」を目的として開催されます。

今回は、臨床検査用医療機器の受託開発から試作、製造、保守に至るまでの委託先ニーズに基づいた弊社の取り組みをご紹介させていただきます。
また、光波センシング技術を応用した、簡単、高速、高感度の検体検査用(血液学、生化学、免疫学、微生物学、遺伝子学、病理学)蛍光・吸光ユニットを展示します。
診断装置や検査システム構築に最適ですので、是非ご覧ください。

※実機によるデモやレンタルにも対応しておりますので、お気軽にご相談ください。

展示ブース(B-15)にて、お待ち申しあげております。 

展示製品 検体検査用蛍光検出装置(リキッドバイオプシー用)
本ユニットは、血液やぬぐい液などの検体検査に使用される汎用性のある蛍光/吸光検出ユニットで、遺伝子学や免疫学などの研究に必要な多励起・多検体に対応できる装置を構築することができます。
高感度蛍光検出ユニットと温度制御ステージを一体化し小型化を実現するとともに、少量のサンプルでも高速・高感度で評価することができます。
※リキッドバイオプシー:血液などの体液サンプルを使って診断や治療効果予測を行う技術
医療診断用蛍光検出ヘッド(POCT、オンサイト用)

高感度光電変換処理技術を応用し、高輝度LEDと高感度PDを採用した、小型で安価な蛍光検出ヘッドです。目的に応じたカスタマイズや自動分注・撹拌などの前処理を含めた装置化にも対応します。
※POCT:臨床現場即時検査

展示会URL http://jaclas.or.jp/
 
第9回インフラ検査・維持管理展
開催日
2017年7月19日(水)〜21日(金)
10:00〜17:00
場所
東京ビッグサイト 東ホール 小間番号:1D-21
展示製品
ポータブル型X線残留応力測定装置 μ-X360s
コンセプト

『インフラ検査・維持管理展』(主催 一般社団法人日本能率協会)は、橋梁・道路・トンネル・農業水利施設・上下水道施設などの社会インフラの検査と維持管理を対象にした国内唯一の展示会で、弊社は、『ポータブル型X線残留応力測定装置(μ-X360s)』を出展します。

本装置は、鉄、アルミなどの金属材料や加工品の残留応力、残留オーステナイト、半価幅を非接触・非破壊で測定する装置です。
1.主な特長
① 安全・安心設計 : 低出力X線管(45W)で、3メートル離れれば自然界の放射線以下。可動部もありません。
② 世界最小・最軽量、省電力 : 総重量約10s以下。最大電力150W。バッテリでも長時間稼働。現場で現物を非破壊測定。
③ 高速測定 : 1ポイント当たり約60秒で測定。マーカとカメラで位置合わせ簡単。
④ 高精度測定 : 全周500個の断面(プロファイル)を取得し解析。単一入射により高い繰返し精度を実現。
⑤ 回折環100%表示 : 測定結果の良し悪し、金属表面(粗大結晶、配向)の状態を視覚的に判断できます。
⑥ X線管球交換 : ユーザにて最大5種類のX線管球(Cr、V、Mn、Cu、Co)を交換できます。
⑦ 低価格 : 価格は従来装置の約3分の1。
⑧ 豊富な実績 : 累計販売台数200台を突破。出張計測サービスやレンタルにも対応いたします。
2.主な用途
① 溶接・切削・研磨、表面改質(ex.ショットピーニング)、熱処理、塑性加工(exプレス)などの工程改善、不具合解析、品質管理
② 金型などの最適な補修時期の把握
③ 橋梁や大型プラントなどの余寿命診断

※ 弊社ブース内において、本装置や活用事例に関するプレゼンを随時実施します。
※ 実機を展示しますので、試料をお持ちいただければ、その場でテスト測定します。
※ お客様へ出向いてのデモやテスト測定をご希望の際は、お気軽にお問い合わせください。

近年、高度経済成長下で実施された社会資本などの老朽化が深刻化しており、痛ましい事故も報道されておりますが、メンテナンスや新設時期の把握が非常に困難であり、関係者を悩ませています。
金属の疲労や老朽化には残留応力が深くかかわっており、その測定ニーズも年々高まっていますので、この機会に是非、本装置をご覧いただき、今後の対策の一助としていただければ幸いです。
小間番号1D-21でお待ち申し上げております。

展示会URL https://www.jma.or.jp/mente/outline/infra.html
 
テクノトランスファー in かわさき 2017 ―第30回先端技術見本市―
開催日
2017年7月12日(水)〜14日(金)
10:00〜17:00
場所
かながわサイエンスパーク「KSP」イノベーションセンター西棟
(川崎市高津区坂戸3-2-1)
コンセプト

『テクノトランスファーinかわさき2017 ―第30回先端技術見本市―』は、 『新たな技術で創る未来』をテーマに、「産業機器・ICT関連分野」、「産学連携」、「企業間ネットワーク」の3つの分野に加え、今回は「医療・健康関連部門」が新設され、新技術・新製品の発表と販路開拓を目的とした見本市です。

今回は、『検体検査用蛍光検出装置』と『医療診断用蛍光検出ヘッド』を出展いたします。また、弊社の「医療・ヘルスケアに関する取組み」について、ご紹介いたします。

皆様のご来場を、心よりお待ち申し上げております。

※デモやレンタル等もお受けいたしておりますので、ご希望のお客様はお気軽にお問い合わせください。

展示製品 検体検査用蛍光検出装置(リキッドバイオプシー用途に最適)
本ユニットは、血液やぬぐい液などの検体検査を、汎用性のある蛍光/吸光検出ユニットで、遺伝子学や免疫学などの研究に必要な多励起・多検体に対応できる装置を構築することができます。
検査試薬に応じた高感度蛍光検出ユニットと温度制御ステージを搭載することにより、小型・少量・高速検出を実現し、サンプル評価を高速に行うことができます。
※リキッドバイオプシー:血液などの体液サンプルを使って診断や治療効果予測を行う技術
医療診断用蛍光検出ヘッド(POCT用途に最適)
高感度光電変換処理技術を応用し、高輝度LEDや高感度PDを活用することにより、小型で安価な蛍光検出ヘッドを開発しました。ヘッドの様々なカスタマイズや前処理を組み込んだ装置化にも対応いたします。
※POCT:臨床現場即時検査
セミナー

弊社主催セミナーとして、
「光波センシング技術による医療機器に関する取組み」について、講演させていただきます。
開催日時場所:7月13日(木)13:00〜13:50 KSP 7F 711会議室

展示会URL http://www.tech-kawasaki.jp/ttk2017/index.html
 
人とくるまのテクノロジー展 2017 名古屋
開催日
2017年6月28日(水)〜30日(金)
10:00〜18:00(最終日のみ17:00で終了)
場所
ポートメッセなごや 小間番号:120
展示製品
ポータブル型X線残留応力測定装置 μ-X360s
コンセプト

『人とくるまのテクノロジー展』は、自動車業界の第一線で活躍する技術者・研究者のための自動車技術専門展です。弊社は小間番号[120]にて『ポータブル型X線残留応力測定装置(μ-X360s)』を出展します。

本装置は、鉄、アルミなどの金属材料や加工品の残留応力、残留オーステナイト、半価幅を非接触・非破壊で測定する装置です。
1.主な特長
① 安全・安心設計 : 低出力X線管(45W)を採用。装置から3メートル離れれば自然界の放射線以下。可動部もありません。
② 世界最小・最軽量、省電力 : 総重量10s以下。最大電力150W。バッテリでも長時間稼働。現場で現物を非破壊測定。
③ 高速測定 : 1ポイント当たり約60秒で測定。マーカとカメラで位置合わせが簡単。
④ 高精度測定 : 全周500個の断面(プロファイル)を取得し解析。単一入射により高い繰返し精度。
⑤ 回折環100%表示 : 測定結果の良し悪し、金属表面(粗大結晶、配向など)の状態を視覚的に判断できます。
⑥ X線管球交換 : ユーザにて最大5種類のX線管球(Cr、V、Mn、Cu、Co)を交換できます。
⑦ 低価格 : 価格は従来装置の約3分の1。
⑧ 豊富な実績 : 累計販売台数190台を突破。出張計測サービスやレンタルにも対応いたします。
2.主な用途
① 溶接・切削・研磨、表面改質(ex.ショットピーニング)、熱処理、塑性加工(exプレス)などの工程改善、不具合解析、品質管理
② 金型などの最適な補修時期の把握
③ 橋梁や大型プラントなどの余寿命診断

※ 弊社ブース内において、本装置や活用事例に関するプレゼンを随時実施します。
※ 実機を展示しますので、試料をお持ちいただければ、その場でテスト測定をいたします。
※ お客様へ出向いてのデモやテスト測定をご希望の際は、お気軽にお問い合わせください。

展示会URL http://expo-nagoya.jsae.or.jp/
 
第21回 機械要素技術展(M-Tech)
開催日
2017年6月21日(水)〜23日(金)
10:00〜18:00(最終日のみ17:00で終了)
場所
東京ビッグサイト 東7ホール 小間番号:10-19
展示製品
ポータブル型X線残留応力測定装置 μ-X360s
コンセプト

『第21回 機械要素技術展(M-Tech)』は、軸受、ベアリング、ねじ、ばねなどの機械部品や、金属、樹脂に関する加工技術を一堂に集めた専門技術展です。
弊社は、東7ホール(小間番号:10-19)において、『ポータブル型X線残留応力測定装置(μ-X360s)』を出展します。

本装置は、鉄、アルミなどの金属材料や加工品の残留応力、残留オーステナイト、半価幅を非接触・非破壊で測定する装置です。
1.主な特長
① 安全・安心設計 : 低出力X線管(45W)を採用。装置から3メートル離れれば自然界の放射線以下。可動部なし。
② 世界最小・最軽量、省電力 : 総重量10s以下。最大電力150W。バッテリでも長時間稼働。現場で現物を非破壊測定。
③ 高速測定 : 1ポイント当たり約60秒で測定。マーカとカメラで位置合わせ簡単。
④ 高精度測定 : 全周500個の断面(プロファイル)を取得し解析。単一入射により抜群の繰返し精度。
⑤ 回折環100%表示 : 測定結果の良し悪し、金属表面(粗大結晶、配向など)の状態を視覚的に判断。
⑥ X線管球交換 : ユーザにて最大5種類のX線管球(Cr、V、Mn、Cu、Co)を交換できる。
⑦ 低価格 : 価格は従来装置の約3分の1。
⑧ 豊富な実績 : 累計販売台数180台を突破。出張計測サービスやレンタルにも対応。
2.主な用途
① 溶接・切削・研磨、表面改質(ex.ショットピーニング)、熱処理、塑性加工(exプレス)などの工程改善、不具合解析、品質管理
② 金型などの最適な補修時期の把握
③ 橋梁や大型プラントなどの余寿命診断

※ 弊社ブース内において、本装置や活用事例に関するプレゼンを随時実施します。
※ 実機を展示しますので、試料をお持ちいただければ、その場でテスト測定します。
※ お客様へ出向いてのデモやテスト測定をご希望の際は、お気軽にお問い合わせください。

展示会URL http://www.mtech-tokyo.jp/
 
人とくるまのテクノロジー展2017 横浜
開催日
2017年5月24日(水)〜26日(金)
10:00〜18:00(最終日のみ17:00で終了)
場所
パシフィコ横浜・展示ホール 小間番号:80
展示製品
ポータブル型X線残留応力測定装置 μ-X360s
コンセプト

『人とくるまのテクノロジー展』は、自動車業界の第一線で活躍する技術者・研究者のための自動車技術専門展です。弊社は、『ポータブル型X線残留応力測定装置(μ-X360s)』を出展します。

本装置は、鉄、アルミなどの金属材料や加工品の残留応力、残留オーステナイト、半価幅を非接触・非破壊で測定する装置です。
1.主な特長
① 安全・安心設計 : 低出力X線管(45W)を採用。装置から3メートル離れれば自然界の放射線以下。可動部なし。
② 世界最小・最軽量、省電力 : 総重量10s以下。最大電力150W。バッテリでも長時間稼働。現場で現物を非破壊測定。
③ 高速測定 : 1ポイント当たり約60秒で測定。マーカとカメラで位置合わせ簡単。
④ 高精度測定 : 全周500個の断面(プロファイル)を取得し解析。単一入射により抜群の繰返し精度。
⑤ 回折環100%表示 : 測定結果の良し悪し、金属表面(粗大結晶、配向など)の状態を視覚的に判断。
⑥ X線管球交換 : ユーザにて最大5種類のX線管球(Cr、V、Mn、Cu、Co)を交換できる。
⑦ 低価格 : 価格は従来装置の約3分の1。
⑧ 豊富な実績 : 累計販売台数180台を突破。出張計測サービスやレンタルにも対応。
2.主な用途
① 溶接・切削・研磨、表面改質(ex.ショットピーニング)、熱処理、塑性加工(exプレス)などの工程改善、不具合解析、品質管理
② 金型などの最適な補修時期の把握
③ 橋梁や大型プラントなどの余寿命診断

※ 弊社ブース内において、本装置や活用事例に関するプレゼンを随時実施します。
※ 実機を展示しますので、試料をお持ちいただければ、その場でテスト測定します。
※ お客様へ出向いてのデモやテスト測定をご希望の際は、お気軽にお問い合わせください。

この機会に是非、弊社ブースにお立ち寄りください。(展示ホール 小間番号:80)

展示会URL http://expo.jsae.or.jp/
 
Control Germany 2017
開催日
2017年5月9日(火)〜12日(金)
9:00〜17:00(最終日のみ16:00で終了)
場所
ドイツ、シュトゥットガルト、メッセシュトゥットガルト ホール4、ブース番号4014
展示製品
ポータブル型X線残留応力測定装置 μ-X360s
コンセプト

ドイツ シュトゥットガルトで開催されるControl展は、今年31回目を迎える品質保証を主題とした国際見本市で、弊社は『ポータブル型X線残留応力測定装置(μ-X360s)』を出展します。
本装置は、鉄、アルミ、チタンなどの金属材料やその加工品に内在している「残留応力」「残留オーステナイト」「半価幅」を、非接触・非破壊で計測する装置です。
本装置は、研究機関、大学、産業界など幅広く採用されており、溶接・切削・研磨、表面改質、熱処理、塑性加工などの技術開発、工程管理、品質検査、不具合解析などに威力を発揮しています。
この機会に、『ポータブル型X線残留応力測定装置(μ-X360s)』を、是非ご覧ください。
ホール4、ブース番号4014でお待ち申し上げております。

展示会URL http://www.control-messe.de/en/control/
 
第2回 名古屋 機械要素技術展(M-Tech名古屋)
開催日
2017年4月12日(水)〜14日(金)
10:00〜18:00(最終日のみ17:00で終了)
場所
ポートメッセなごや 第2展示館 小間番号:25-57
展示製品
ポータブル型X線残留応力測定装置 μ-X360s
コンセプト

『第2回 名古屋 機械要素技術展(M-Tech名古屋)』は、軸受、ベアリング、ねじ、ばねなどの機械部品や、金属、樹脂に関する加工技術を一堂に集めた専門技術展です。
弊社は、第2展示館(小間番号:25-57)において『ポータブル型X線残留応力測定装置(μ-X360s)』を出展します。

本装置は、鉄、アルミなどの金属材料や加工品の残留応力、残留オーステナイト、半価幅を非接触・非破壊で測定する装置です。
1.主な特長
① 安全・安心設計 : 低出力X線管(45W)を採用。装置から3メートル離れれば自然界の放射線以下。可動部なし。
② 世界最小・最軽量、省電力 : 総重量10s以下。最大電力150W。バッテリでも長時間稼働。現場で現物を非破壊測定。
③ 高速測定 : 1ポイント当たり約60秒で測定。マーカとカメラで位置合わせ簡単。
④ 高精度測定 : 全周500個の断面(プロファイル)を取得し解析。単一入射により抜群の繰返し精度。
⑤ 回折環100%表示 : 測定結果の良し悪し、金属表面(粗大結晶、配向など)の状態を視覚的に判断。
⑥ X線管球交換 : ユーザにて最大5種類のX線管球(Cr、V、Mn、Cu、Co)を交換できる。
⑦ 低価格 : 価格は従来装置の約3分の1。
⑧ 豊富な実績 : 累計販売台数180台を突破。出張計測サービスやレンタルも好評。
2.主な用途
① 溶接・切削・研磨、表面改質(ex.ショットピーニング)、熱処理、塑性加工(exプレス)などの工程改善、不具合解析、品質管理
② 金型などの最適な補修時期の把握
③ 橋梁や大型プラントなどの余寿命診断

※ 今回は、実機を展示しますので、試料をお持ちいただければ、その場で残留応力を無料で測定します。
※ お客様へ出向いてのデモンストレーションをご希望の際は、お気軽に問い合わせください。
※ 弊社ブース内において、本装置や活用事例に関するプレゼンテーションを行います。

この機会に是非、弊社ブースにお立ち寄りください。

展示会URL http://www.mtech-nagoya.jp/
 
第9回 オートモーティブ ワールド
開催日
2017年1月18日(水)〜20日(金)
10:00〜18:00(最終日のみ17:00で終了)
場所
東京ビッグサイト  東7ホール 小間番号:E65-42
コンセプト

『第9回 オートモーティブ ワールド』は、アジア最大級のクルマの次世代技術専門展で、5つの専門展示会(カーエレクトロニクス技術展、EV・HEV駆動システム技術展、クルマの軽量化技術展、コネクティッド・カーEXPO、自動車部品加工EXPO)で構成され、世界中の自動車メーカ・自動車部品メーカとの技術相談・商談を目的とした展示会です。
弊社は、「自動車部品加工EXPO」の測定・検査ゾーンにて、『ポータブル型X線残留応力測定装置(μ-X360s)』と、『3D計測サービス』をご紹介させていただきます。

この機会に、是非とも弊社ブースにお立ち寄りください。
東京ビックサイト 東7ホール 小間番号:E65-42で、お待ち申し上げております。

展示製品 ポータブル型X線残留応力測定装置 μ-X360s
鉄、アルミ、チタンなどの金属材料やその加工品に内在している「残留応力」、「残留オーステナイト」、「半価幅」(硬さと相関あり。)を、非接触・非破壊で簡単に計測できる装置です。
最新モデルの『μ-X360s』は、『世界最小・最軽量』を実現し、今まで計測不可能であった狭い個所や大型構造物でも非破壊で簡単に計測できるほか、1ポイント当たり60秒(従来製品は90秒)で計測できます。
また、最大5種類のX線管球を交換して使用できるので、本装置1台で多種類の金属材料を計測できます。
本装置の用途は、溶接、切削、研磨、表面改質、熱処理、塑性加工などの技術開発、工程管理、品質検査、不具合解析などのほか、金型、工場設備、大型構造物の余寿命診断や最適な補修時期の把握などに使用されています。
今回は最新モデル『μ-X360s』を展示しますので、試料をお持ちいただければその場でデモ計測いたします。
さらに、本装置の活用事例や実績などについて、プレゼンテーションを行います。
3D計測サービス

3Dデータを必要としている測定対象物について、お客様のご依頼に基づき、弊社専任エンジニアによって3D計測を行い、指定されたフォーマットの3Dデータに変換して提供させていただくサービスです。
3Dスキャナメーカとしての強みを生かし、測定対象物と3Dデータの利用目的に応じて最適な機材を選定し計測しますので、質の高い3Dデータを提供することができます。
『計測サービス』をご利用いただくことで、高額設備の調達、維持・管理や煩わしい計測作業は不要となり、お客様は本来の仕事(形状検査、複製物の製作、CG制作他)に専念できますので、時間短縮やコスト低減など、十分なメリットをご享受いただけます。
展示会場において、『3D計測サービス』に関するご要望をお聞かせいただいたお客様への特典として、一定の条件に基づき、希望される測定対象物の3Dデータ(データ形式は弊社指定となります。)を無償で提供させていただきます。

展示会URL http://www.automotiveworld.jp/
補足事項 同時開催の『インターネプコンジャパン』には、『高速波面センサ 』と『透明体厚み・うねり計測装置』を出展します。
東2ホール 静岡県ブース内(小間番号:E10-4)
展示会URL :http://www.nepcon.jp/
 
第46回 インターネプコンジャパン
開催日
2017年1月18日(水)〜20日(金)
10:00〜18:00(最終日のみ17:00で終了)
場所
東京ビッグサイト 東2ホール 静岡県ブース内(小間番号:E10-4)
コンセプト

『インターネプコンジャパン』は、エレクトロニクス機器の多機能化・高性能化を支える最新の製造技術・実装技術が展示されており、国内外の機器メーカ・半導体メーカ・自動車/電装品メーカとの商談の場として定着しています。

弊社はカメラレンズや光学素子の性能評価用に使用される『高速波面センサ』、『非接触 透明体厚み・うねり計測装置』を出展いたします。

お客様のニーズやご要望に基づき、個別対応もしておりますので、この機会に是非とも弊社ブースにお立ち寄りいただき、お客様のニーズ・ご要望をお聞かせください。
東2ホール 静岡県ブース内(小間番号:E10-4)で、お待ち申し上げております。

展示製品 高速波面センサ PWS-500PWS-1000
光源や光学素子の収差をリアルタイムに計測することができます。最大36項までのZernike多項式・Seidel収差係数および総合波面収差を計測するとともに、任意設定により合否判定できます。また、弊社の波面センサは、Shack-Hartmann方式を採用しており、小形・軽量で、計測のダイナミックレンジも広く、対環境性・高速性に優れています。
非接触 透明体厚み・うねり計測装置 HM-1000

光学デバイスの多層膜の厚みや光学モジュール内部の空隙の距離・うねりなどを非接触・非破壊で計測する装置です。

展示会URL http://www.nepconjapan.jp/
補足事項 同時開催の『オートモーティブ ワールド』には、ポータブル型X線残留応力測定装置『μ-X360s』を出展します。
東7ホール 小間番号:E65-42
展示会URL :http://www.automotiveworld.jp/
 
メディカルクリエーションふくしま2016
開催日
2016年11月25日(金)〜26日(土) 10:00〜17:00
場所
ビッグパレットふくしま (福島県郡山市南二丁目52番地)
展示製品
POCTやオンサイトに最適な、医療診断用蛍光検出ヘッド
前処理機能付蛍光検出ユニット(全自動コンセプトモデル)
小型蛍光/吸光検出ユニット(ラボ用コンセプトモデル)
コンセプト

今年で12回目となる『メディカルクリエーションふくしま』は、国内外の医療機器関連メーカによる最新医療機器の展示と、福島県内製造業の製造技術を同時に展示し、活発な技術交流を行うことにより、新技術開発、新商品の創出を促進することを目的として開催されます。

「光ディスク評価で培った光波センシング技術を応用し、早期診断の実現を目指す!」
弊社は、DVDやBlu-rayなどの光ディスクの検査・評価で培った光波センシング技術を応用することにより、微量な検体でも早期診断を可能とする医療機器の開発・製造・販売に注力しています。
2014年6月に医療機器製造業許可証、2015年8月にISO13485の認証をそれぞれ取得し、医療・臨床研究検査機器や理化学研究支援機器などの受託開発から試作、OEM生産、アフターメンテナンスに至るまで、お客様の幅広いニーズに即応できる体制を整えました。
診断薬メーカ、検査チップメーカ、医療機器製販企業と連携させていただくことにより、技術的優位性のある医療機器を提供したいと考えています。

POCTやオンサイトに最適な、医療診断用蛍光検出ヘッド
高感度光電変換処理技術を応用し、高輝度LEDや高感度PDを採用することにより、小型で安価な蛍光検出ヘッドを開発しました。様々なカスタマイズにも対応します。

前処理機能付蛍光検出ユニット(全自動コンセプトモデル)
本ユニットは、PCRや検体検査に必要な分注及び混合の前処理機能を自動で行うコンセプトモデルです。
高感度光電変換処理技術を応用した蛍光検出ヘッドを組込むことにより、全自動装置を構築することができます。
前処理工程における分注や混合のメカニカルな制御設計、蛍光検出のための光学設計、制御のための電気設計から取得データの分析など、全ての工程をまるごと受託いたします。

小型蛍光/吸光検出ユニット(ラボ用コンセプトモデル)
本ユニットは、汎用性のある蛍光/吸光検出ユニットで、遺伝子学や免疫学などの研究に必要な多励起・多検体に対応した装置を構築できます。
検査試薬に応じた高感度蛍光検出ユニットと温度制御ステージを搭載することにより、小型・少量・高速検出を実現しましたので、サンプル評価も容易に行えます。

※お客様のご要望に応じて、デモやレンタル等にも対応いたしますので、お気軽にご相談ください。
東京都ブース(小間番号:A-1) にて出展しています。

展示会URL http://fmdipa.jp/mcf/index.php
 
JIMTOF2016(第28回 日本国際工作機械見本市)
開催日
2016年11月17日(木)〜22日(火) 9:00〜17:00
場所
東京ビッグサイト 西4ホール
展示製品
ポータブル型X線残留応力測定装置 μ-X360s
コンセプト

『JIMTOF(日本国際工作機械見本市)』は、2年に一度日本で開催される工作機械とその関連機器等の展示会です。
弊社は、今年7月に販売を開始したポータブル型X線残留応力測定装置の最新モデル『μ-X360s』を出展します。

ポータブル型X線残留応力測定装置は、鉄、アルミ、チタンなどの金属材料やその加工品に内在している「残留応力」、「残留オーステナイト」、「半価幅」を、現場で簡単に非接触・非破壊で計測できる装置です。
最新モデルの『μ-X360s』は、『世界最小・最軽量』を実現し、今までアプローチできなかった対象物でも非接触・非破壊で計測できるようになりました。計測時間は1ポイント当たり60秒(従来製品は90秒)と、さらに高速化を図りました。
また、お客様にて最大5種類のX線管球を交換できますので、本装置1台で多種類の金属材料が計測できます。
本装置の主な用途は、溶接、切削、研磨、表面改質、熱処理、塑性加工などの技術開発、工程管理、品質検査、不具合解析などのほか、金型、工場設備、大型構造物などの余寿命診断や最適な補修時期の把握などにも使用されています。

今回は実機を展示しますので、試料をお持ちいただければその場でデモ計測します。
また、弊社ブースでは、残留応力データを活用した具体事例や実績を紹介します。
さらに、お客様のニーズにお応えし、『受託計測サービス』や『装置レンタル』も承っておりますので、この機会に是非、弊社ブースにお立ち寄りください。
西4ホール(小間番号:W4108) にて、皆様のご来場をお待ち申しあげております。

展示会URL http://www.jimtof.org/jp/index.html
 
2016年国際航空宇宙展(JA2016)
開催日
2016年10月12日(水)  12:00〜17:30
2016年10月13日(木)〜15日(土)   9:30〜17:30
場所
東京ビッグサイト
西展示棟 1階 西2ホール 小間番号:W2-024 (静岡県ブース内)
展示製品
ポータブル型X線残留応力測定装置 μ-X360s
コンセプト

『2016年国際航空宇宙展(JA2016)』は、一般社団法人日本航空宇宙工業会が主催する航空宇宙分野の国際展示会で、弊社は『ポータブル型X線残留応力測定装置(μ-X360s)』を出展します。

本装置は、鉄、アルミ、チタンなどの金属材料やその加工品に内在している「残留応力」「残留オーステナイト」「半価幅」を、非接触・非破壊で計測する装置です。
センサ部のサイズと重量はW:114mm、H:107mm、D:213mm、2.4kgと世界最小・最軽量を実現し、セッティングも容易で、1ポイント当たりの計測時間は僅か60秒(フェライトの場合)です。
小型・軽量化により、今まで非破壊では計測できなかった対象物や場所においても、非接触・非破壊、短時間で計測できます。また、お客様にて5種類のX線管球を交換できるようにしましたので、多種類の金属材料でも本装置1台で計測できます。
 
本装置は、研究機関、大学、産業界など幅広く採用されており、溶接・切削・研磨、表面改質、熱処理、塑性加工などの技術開発、工程管理、品質検査、不具合解析などに威力を発揮しています。
航空宇宙分野においても、様々な金属材料に関する技術課題の解消に役立つ有力な測定装置です。

お客様のニーズに応じて『装置のレンタル』や『受託計測サービス』にも対応しておりますので、この機会に、是非とも弊社ブースにお立ち寄りください。
西展示棟 1階 西2ホール 静岡県ブース内(小間番号:W2-024)で、お待ち申し上げております。

展示会URL https://www.japanaerospace.jp/
 
第8回 総合検査機器展
開催日

2016年9月28日(水)〜30日(金)
10:00〜17:00

場所
東京ビッグサイト
展示製品
ポータブル型X線残留応力測定装置 μ-X360s
コンセプト

一般社団法人日本検査機器工業会(JIMA)が主催する『総合検査機器展』は、全ての非破壊検査業界の主要企業が一堂に集まる国内唯一の展示会です。
弊社は、今年の7月に販売を開始した『μ-X360s』(ポータブル型X線残留応力測定装置の最新モデル。以下、「本装置」といいます。)を出展いたします。
本装置は、鉄やアルミなどの金属材料や加工品に内在している「残留応力」「残留オーステナイト」「半価幅」を、非接触・非破壊で測定する装置です。
『世界最小・最軽量』を実現したことにより、今までアプローチできなかった対象物でも計測できるようになり、非接触・非破壊の測定領域を、さらに拡大させることができました。
また、ユーザ様にて5種類のX線管球を交換することができます。
さらに、計測時間は1ポイント当たり60秒(従来は90秒)と高速化を図りました。
本装置の主な用途は、溶接・切削・研磨、表面改質、熱処理、塑性加工などの工程管理、品質検査、不具合解析などに使用されるほか、金型、橋梁、大型構造物などの余寿命診断や最適な補修時期の把握などにも使用されております。
お客様のニーズにお応えし、本装置の『レンタル』や『受託計測サービス』も承っておりますので、お気軽にお問い合わせください。

弊社ブースでは、本装置の展示に加えて『受託計測サービス』に関する具体事例や実績をご紹介しておりますので、この機会に是非ご来場くださいますようご案内いたします。

小間番号(J-53)で、お待ち申し上げております。

展示会URL http://www.jima-show.jp/index.html
 
JACLaS EXPO 2016(臨床検査機器・試薬・システム展示会)
開催日
2016年9月22日(木・祝)  13:00〜17:00
2016年9月23日(金)   9:00〜17:30
2016年9月24日(土)   9:00〜14:00
場所
パシフィコ横浜 小間番号:B-16
展示製品
蛍光検出ヘッド
前処理機能付蛍光検出ユニット(コンセプトモデル)
小型蛍光/吸光検出ユニット(コンセプトモデル)
コンセプト

『JACLaS EXPO 2016』は、一般社団法人日本臨床検査機器・試薬・システム振興協会(JACLaS)が主催する展示会で、 弊社は、「蛍光検出ヘッド」、「前処理機能付蛍光検出ユニット(コンセプトモデル)」、「小型蛍光/吸光検出ユニット(コンセプトモデル)」を出展します。

蛍光検出ヘッド: 光ディスク評価で培った光学技術と高感度光電変換処理技術を応用した蛍光検出ヘッドで、高輝度LEDと高感度PDを採用したことで、小型・低価格を実現しました。
お客様のニーズに応じて、様々なカスタマイズに対応します。
前処理機能付蛍光検出ユニット(コンセプトモデル): PCRや検体検査に必要な分注・混合などの前処理機能に蛍光検出ユニットを組み込むことにより、全自動装置を構築することができます。
前処理工程における分注や混合に必要なメカ設計、蛍光検出に必要な光学設計、制御に必要な電気設計、取得データの分析に至るまで、すべての工程をまるごと受託できます。
小型蛍光/吸光検出ユニット(コンセプトモデル): 汎用性のある小型の蛍光/吸光検出ユニットで、遺伝子学や免疫学などの研究に必要な多励起・多検体に対応できる装置を構築できます。
温度制御ステージに高感度蛍光検出ユニットを組み込むことにより、少量のサンプルでも高速で評価できます。

※弊社は、2014年に医療機器製造業の認可、2015年にISO13485の認証をそれぞれ取得し、医療機器に関する受託開発から試作、製造、保守に至るまで、お客様のニーズやご要望に即応できる体制を整備しましたので、この機会にお気軽にご相談ください。
パシフィコ横浜「小間番号:B-16」の展示ブースで、お待ち申しあげています。 

展示会URL http://jaclas.or.jp/index.html
 
インフラ検査・維持管理展
開催日

2016年7月20日(水)〜22日(金)
10:00〜17:00

場所
東京ビッグサイト 東ホール
展示製品
ポータブル型X線残留応力測定装置 μ-X360s
コンセプト

『インフラ検査・維持管理展』は、一般社団法人日本能率協会が主催する、橋梁・道路・トンネルなどの社会インフラの検査や維持管理を対象にした国内唯一の展示会です。
弊社は、世界最小・最軽量を実現した『ポータブル型X線残留応力測定装置(μ-X360s)』(以下、「本装置」といいます。)を出展します。

本装置は、社会インフラの耐久性や老朽化を判断するための有力な情報である「残留応力」を非破壊で測定する装置で、高速・高精度測定に加え、世界最小・最軽量を実現しましたので、現場計測用途に最適です。
近年、社会インフラや大型構造物の老朽化が社会問題となりつつあり、種々の対策を講じるための客観的なデータの取得が不可欠であるほか、輸送機器関連では、低燃費競争に伴う軽量化により、様々な構成部品の強度不足も顕在化しており、安全・安心確保の観点からも「残留応力」の計測ニーズが徐々に高まっています。
弊社は、このようなお客様のニーズに対応するため、本装置を用いた測定機メーカによる信頼性の高い『計測サービス』の受託にも注力しています。

今回の展示会では、本装置の出展に加え、測定機メーカとしての「豊富な経験と実績」に基づいた『計測サービス』の具体事例とその実績についてもご紹介しますので、是非とも弊社のブースにお立ち寄りください。

小間番号(2Q-05)で、お待ち申し上げております。

展示会URL https://www.jma.or.jp/mente/outline/infra.html
 
第20回 機械要素技術展(M-Tech)
開催日
2016年6月22日(水)〜24日(金)
10:00〜18:00(最終日のみ17:00まで)
場所
東京ビッグサイト西4ホール 小間番号:西10-31
コンセプト

『機械要素技術展(M-Tech)』は、軸受、ベアリング、ねじ、ばねなどの機械要素や、金属、樹脂に関する加工技術を一堂に集めた専門技術展です。弊社は、『ポータブル型X線残留応力測定装置(μ-X360シリーズ)』と『三次元スキャナ(3Dスキャナ)シリーズ』を出展します。
また、それぞれの『計測サービス』についてご紹介します。
この機会に是非ご覧ください。

展示製品 ポータブル型X線残留応力測定装置(μ-X360シリーズ)
『ポータブル型X線残留応力測定装置(μ-X360シリーズ)』は、鉄、アルミなどの金属材料や加工品に内在している残留応力、残留オーステナイト量、半価幅を非接触・非破壊で計測する装置です。
小型・軽量で、X線量は業界最小(2m離れれば自然界とほぼ同等)であり、1ポイントの計測時間は約90秒、従来機のような精密な位置合わせは不要(高さ方向の許容範囲±5mm)、操作も簡単、単一入射方式の採用により繰返し精度も極めて高く、価格は従来機の約3分の1を実現し、累計販売台数は140台を超えました。
主な用途は、溶接・切削・研磨、表面改質(ex.ショットピーニング、ショットブラスト)、熱処理(ex.焼入れ、焼鈍)、塑性加工(ex.圧延、プレス)などの工程改善、不具合解析、品質管理のほか、大型プラントや橋梁などの余寿命診断などに使用されています。
今回は実機を展示しますので、試料をお持ちいただければ、その場で無料計測いたします。
『残留応力計測サービス』のご紹介

『残留応力計測サービス』は、測定対象物(材質、サイズ、形状)、測定場所(高所、狭い空間)、測定領域(微小領域、二次元や深さ方向の応力分布)など、お客様の計測ニーズに応じて、弊社の専任エンジニアが、最適な機材を選定して、高品質の計測データを提供するサービスです。出張による計測サービスや機材のレンタルにも対応しておりますので、お気軽にお問い合わせください。

三次元スキャナ(3Dスキャナ)シリーズ TDS-0320/TDS-0530L
『三次元スキャナ(3Dスキャナ)シリーズ』は、レーザポイント走査方式を採用した高精度の3Dスキャナで、ロボットビジョン、三次元寸法検査、専用システムなどに使用されており、自動車業界を中心に1千台以上の販売実績があります。光沢物や色物でもスプレーレスで精度の高い3Dデータを取得できます。また、外乱光の影響も受け難いので、屋外や現場環境でも精度良く計測できます。
『3D計測サービス』のご紹介

『3D計測サービス』は、測定対象物、測定場所、使用目的など、お客様の計測ニーズに応じて、弊社の専任エンジニアが最適な機材を選定して3Dデータを計測し、お客様ご指定のフォーマットに変換した3Dデータを提供させていただくサービスです。
計測サービスをご利用いただくことで、お客様は本来の仕事(寸法検査、複製物の製作、CG制作他)に専念でき、品質、時間、コスト面においても、十分なメリットを享受いただけます。
展示会場において、『3D計測サービス』に関するご要望をお聞かせいただいたお客様への特典として、一定の条件に基づき、お客様からご提供いただく測定対象物の3Dデータ(データ形式は弊社指定となります。)を無償で提供させていただきます。

展示会URL http://www.mtech-tokyo.jp/
 
人とくるまのテクノロジー展2016 横浜
開催日
2016年5月25日(水)〜27日(金)
10:00〜18:00(最終日のみ17:00まで)
場所
パシフィコ横浜・展示ホール 小間番号:26
展示製品
ポータブル型X線残留応力測定装置 μ-X360
コンセプト

『人とくるまのテクノロジー展』は、自動車業界の第一線で活躍する技術者・研究者のための自動車技術専門展です。弊社は、『ポータブル型X線残留応力測定装置(μ-X360)』を出展します。

『ポータブル型X線残留応力測定装置(μ-X360)』は、鉄、アルミなどの金属材料や加工品に内在している残留応力、残留オーステナイト量、半価幅を非接触・非破壊で測定する装置です。
小型・軽量で、X線量は業界最小(2m離れれば自然界とほぼ同等)であり、1ポイントの計測時間は約90秒、従来機のような精密な位置合わせは不要(高さ方向の許容範囲±5mm)、操作も簡単、単一入射方式の採用により繰返し精度も極めて高く、価格は従来機の約3分の1を実現し、累計販売実績は140台を超えました。
主な用途は、溶接・切削・研磨、表面改質(ex.ショットピーニング、ショットブラスト)、熱処理(ex.焼入れ、焼鈍)、塑性加工(ex.圧延、プレス)などの工程改善、不具合解析、品質管理等、業界や業種を問わず、様々な分野に使用されています。
今回は実機を展示しますので、試料をお持ちいただければ、その場で無料計測します。

[小間番号:26]にて皆様のご来場を心よりお待ち申しあげております。

展示会URL http://expo.jsae.or.jp/
 
analytica
開催日
2016年5月10日(火)〜5月13日(金)
9:00〜18:00(最終日のみ17:00まで)
場所
ドイツ・ミュンヘン見本市会場 ホールA2、ブース番号2386
展示製品 ポータブル型X線残留応力測定装置 μ-X360n
コンセプト

analyticaは、1968年から開催され、今回で第25回目を迎える最新のラボテクノロジ・分析・バイオテクノロジ分野をカバーする業界屈指のリーディングメッセです。 弊社は、『ポータブル型X線残留応力測定装置(μ-X360n)』を出展します。
本装置は、鉄やアルミなどの金属材料や加工品に内在する残留応力、残留オーステナイト、半価幅を非破壊で測定するもので、「小型・軽量」、「高速・高精度・非破壊測定」、「低価格」を実現した画期的な測定装置です。
この機会に、『ポータブル型X線残留応力測定装置(μ-X360n)』を、是非ご覧ください。
ホールA2、ブース番号2386でお待ち申し上げております。

展示会URL http://www.analytica.de/index-2.html
 
INTERMOLD 2016(第27回 金型加工技術展)
開催日
2016年4月20日(水)〜23日(土)
10:00〜17:00(最終日のみ16:00まで)
場所
インテックス大阪 型技術協会ブース内(小間番号:6B-226)
展示製品
ポータブル型X線残留応力測定装置 μ-X360n
コンセプト

『INTERMOLD 2016(第27回金型加工技術展) 』は、最新の金型加工技術を集めた専門展示会です。
弊社は、「一般社団法人型技術協会」の出展ブース内にて、『ポータブル型X線残留応力測定装置(μ-X360n)』を出展します。

『ポータブル型X線残留応力測定装置(μ-X360n)』は、鉄、アルミなどの金属材料や加工品に内在している残留応力、残留オーステナイト量、半価幅を非接触・非破壊で測定する装置です。
小型・軽量で、X線量は業界最小(2m離れれば自然界とほぼ同等)であり、1ポイントの計測時間は約90秒、従来機のような精密な位置合わせは不要(高さ方向の許容範囲±5mm)、操作も簡単、単一入射方式の採用により繰返し精度も極めて高く、価格は従来機の約3分の1を実現し、累計販売実績は130台を超えました。
各種金型のメンテナンス時期の把握や余寿命診断、鋳造/鍛造/プレス成形品などの歩留まり改善や品質管理にも有効な手段として使用されています。
現場でも簡単に短時間で精度良く非破壊で測定できますので、この機会に是非実機をご覧ください。

【小間番号:6B-226(型技術協会ブース内)】にてお待ちしております。
※出展マップ上の表示は【型技術協会(6B-226)】と記載されていますので、お越しの際はご注意ください。

展示会URL https://www.intermold.jp/
 
第1回 名古屋機械要素技術展(M-Tech名古屋)
開催日
2016年4月19日(火)〜21日(木)
10:00〜18:00(最終日のみ17:00まで)
場所
ポートメッセなごや
展示製品
ポータブル型X線残留応力測定装置 μ-X360n
3D計測サービス
コンセプト

『機械要素技術展(M-Tech)』は、軸受、ベアリング、ねじ、ばねなどの機械要素や、金属、樹脂に関する加工技術を一堂に集めた専門技術展です。毎年東京と大阪で開催されている展示会ですが、今回は名古屋での初開催となります。弊社は、『ポータブル型X線残留応力測定装置(μ-X360n)』の実機展示と『3Dスキャナによる計測サービス』をご紹介させていただきます。

『ポータブル型X線残留応力測定装置(μ-X360n)』は、鉄、アルミなどの金属材料や加工品に内在している残留応力、残留オーステナイト量、半価幅を非接触・非破壊で測定する装置です。
小型・軽量で、X線量は業界最小(2m離れれば自然界とほぼ同等)であり、1ポイントの計測時間は約90秒、従来機のような精密な位置合わせは不要(高さ方向の許容範囲±5mm)、操作も簡単、単一入射方式の採用により繰返し精度も極めて高く、価格は従来機の約3分の1を実現し、累計販売実績は130台を超えました。
主な用途は、溶接・切削・研磨、表面改質(ex.ショットピーニング、ショットブラスト)、熱処理(ex.焼入れ、焼鈍)、塑性加工(ex.圧延、プレス)などの工程改善、不具合解析、品質管理のほか、橋梁や大型プラントなどの余寿命診断などに使用されています。
今回は実機を展示しますので、試料をお持ちいただければ、その場で無料計測いたします。

『3Dスキャナによる計測サービス』は、お客様からのご依頼に基づき、弊社の専門スタッフが計測対象物の三次元形状を3Dスキャナにて計測し、お客様の目的に適したフォーマットに変換した3Dデータを提供させていただくサービスです。
非接触で三次元の形状計測を精度良く行うには、高価な測定機器やソフト、高度な技術やノウハウなどが必要になります。
3Dスキャナのトップメーカである弊社は、各種測定機器を保有しており計測ノウハウも豊富ですので、弊社に3D計測をご依頼いただければ、お客様は本来の仕事(検査、複製物の製作、CG制作他)に専念できますので、トータル的な時間短縮やコスト削減が図れます。
なお、展示会場での3D計測は今回対応いたしませんが、計測サービスにご興味のある方は、会場にて詳細をお伺いいたしますので、お気軽にご相談ください。展示会場での商談の特典として、3Dのサンプル計測を無償対応いたします(出力データ形式は弊社指定となります)。

第3展示館(小間番号:6-73) にて皆様のご来場を心よりお待ち申しあげております。

展示会URL http://www.mtech-nagoya.jp/
 
メディカルジャパン2016大阪 内 関西医療機器開発・製造展
開催日
2016年2月24日(水)〜26日(金)
10:00〜18:00(最終日のみ17:00まで)
場所
インテックス大阪6号館 Bゾーン 小間番号:33-32
コンセプト

『関西 医療機器開発・製造展』(MEDIX関西)は、医療機器を開発、製造するためのあらゆる技術を集めた専門展です。

弊社は、2014年に医療機器製造業の認可を、2015年にはISO13485の認証を取得するなど、医療機器に関する受託開発から試作、製造、保守に至るまで、お客様のニーズに即応できるよう社内体制を整備いたしました。

今回は、弊社の医療機器に関する取組みや強み等について、その概要をご紹介させていただくとともに、弊社のコア技術である光センシング技術を応用した「高速リアルタイムPCR装置」、「前処理機能付蛍光検出ユニット(コンセプトモデル)」、「小型蛍光/吸光検出ユニット(コンセプトモデル)」を展示いたします。

インテックス大阪6号館Bゾーン 小間番号:33-32 の展示ブースにてお待ち申しあげております。 

展示製品 高速リアルタイムPCR装置
甚大な被害が予想される高病原性鳥インフルエンザなどのパンデミック(感染爆発)の防止策として、早期診断の重要性が高まっており、簡便な作業で高速かつ確実な診断方法の確立が急務となっています。
本装置は、「東京バイオマーカー・イノベーション技術研究組合」に参画して開発したものであり、CCDタイプの蛍光検出ヘッドを搭載した「専用カード型高速遺伝子増幅装置」(処理時間はイムノクロマト法と同じわずか15分)です。   
今後は、この開発ノウハウを活かし、微量検体による早期診断に挑戦してまいります。
前処理機能付蛍光検出ユニット(コンセプトモデル)
本ユニットは、PCRや検体検査に必要な分注及び混合の前処理機能を自動で行うものです。
高感度光電変換処理技術を応用した蛍光検出ヘッドを組込むことにより、全自動装置を構築することができます。
前処理工程における分注や混合のメカニカルな制御設計、蛍光検出のための光学設計、制御のための電気設計から取得データの分析など、すべての工程をまるごと受託いたします。
小型蛍光/吸光検出ユニット(コンセプトモデル)

本ユニットは、汎用性のある蛍光/吸光検出ユニットで、遺伝子学や免疫学などの研究に必要な多励起・多検体に対応できる装置を構築することができます。
検査試薬に応じた高感度蛍光検出ユニットと温度制御ステージを搭載することにより、小型・少量・高速検出を実現し、サンプル評価を短時間に行うことができます。

※お客様のご要望に応じて、デモやレンタル等にも対応いたしますので、お気軽にご相談ください。

展示会URL http://www.medix-kansai.jp/
 
第8回 オートモーティブ ワールド内 自動車部品加工EXPO
開催日
2016年1月13日(水)〜15日(金)
10:00〜18:00(最終日のみ17:00まで)
場所
東京ビッグサイト 西展示場2階 W25-54
展示製品
ポータブル型X線残留応力測定装置 μ-X360n
3D計測サービス
コンセプト

 『第8回 オートモーティブ ワールド』は、アジア最大級のクルマの次世代技術専門展で、5つの専門展示会(第8回カーエレクトロニクス技術展、第7回EV・HEV駆動システム技術展、第6回クルマの軽量化技術展、第4回コネクティッド・カーEXPO、第2回自動車部品加工EXPO)で構成され、世界中の自動車メーカ・自動車部品メーカとの技術相談・商談を目的とした展示会です。
弊社は、「第2回自動車部品加工EXPO」の測定・検査ゾーンにて、『ポータブル型X線残留応力測定装置(μ-X360n)』の実機展示と、『3D計測サービス』をご紹介させていただきます。

『ポータブル型X線残留応力測定装置(μ-X360n)』は、鉄、アルミなどの金属材料や加工品に内在している残留応力、残留オーステナイト量、半価幅を非接触・非破壊で測定する装置です。
小型・軽量で、X線量は業界最小(2m離れれば自然界とほぼ同等)であり、1ポイントの計測時間は約90秒、従来機のような精密メカは不要(高さ方向の許容範囲±5mm)、操作も簡単、単一入射方式により繰返し精度も極めて高く、価格は従来機の約3分の1を実現した画期的な装置です。
主な用途は、溶接・切削・研磨、表面改質(ex.ショットピーニング、ショットブラスト)、熱処理(ex.焼入れ、焼鈍)、塑性加工(ex.圧延、プレス)などの工程改善、不具合解析、品質管理のほか、橋梁や大型プラントなどの余寿命診断などに使用されています。
今回は実機を展示しますので、試料をお持ちいただければ、その場で無料計測いたします。

『3D計測サービス』は、お客様からのご依頼に基づき、弊社の専門スタッフが計測対象物の三次元形状を3Dスキャナにて計測し、お客様のご希望に合わせたフォーマットの3Dデータとして提供させていただくサービスです。
非接触で三次元の形状計測を精度良く行うには、高価な測定機器やソフト、高度な技術やノウハウなどが必要になります。
3Dスキャナのトップメーカである弊社は、各種測定機器を保有しており計測ノウハウも豊富ですので、弊社に3D計測を依頼いただければ、お客様は本来の仕事(検査、複製物の製作、CG制作他)に専念できますので、トータル的な時間短縮やコスト削減が図れます。
なお、展示会場での3D計測は今回対応いたしませんが、計測サービスにご興味のある方は、会場にて詳細をお伺いいたしますので、気軽にご相談ください。展示会での商談の特典として、3Dのサンプル計測を無償対応いたします(出力データ形式は弊社指定となります)。

[西展示場2階(W25-54)] にて皆様のご来場を心よりお待ち申しあげております。

展示会URL http://www.automotiveworld.jp/ja/

 
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