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 メンテナンス・レジリエンス TOKYO 2015 (第7回 非破壊評価総合展) 出展のご案内

 展示会 メンテナンス・レジリエンス TOKYO 2015 (第7回 非破壊評価総合展)

会期中は多数のご来場ありがとうございました。
製品に関するお問い合わせは、どうぞお気軽にお寄せ下さい。
開催日

2015年7月22日(水)〜7月24日(金)
10:00〜17:00

場所
東京ビッグサイト・東2ホール(小間番号:2E-07 )
展示製品
ポータブル型X線残留応力測定装置 μ-X360
三次元スキャナ(3Dスキャナ) TDS-5100L
コンセプト

弊社は、『メンテナンス・レジリエンス TOKYO 2015)』 (第7回 非破壊評価総合展)において、『ポータブル型X線残留応力測定装置 μ-X360』と『三次元スキャナ(3Dスキャナ) TDS-5100L』を出展します。

『ポータブル型X線残留応力測定装置 μ-X360』は、鉄やアルミなどの金属材料や加工品に内在している残留応力(残留オーステナイト、半価幅も測定可能)を非破壊で測定する装置で、小型・軽量で現場での測定も容易であり、位置決めや操作も簡単で、測定時間は従来機の10分の1以下、繰返し精度も極めて高く、X線量も最小に抑え、価格も従来機の約3分の1を実現した画期的な装置です。
主な用途は、塑性加工(ex.圧延、せん断)、熱処理(ex.焼入れ、焼鈍)、溶接、切削・研磨、表面改質(ex.ショットピーニング、ショットブラスト)などの工程改善、品質向上や、プラント・インフラ関連の点検保守(ex.応力腐食割れ検査、余寿命診断)などで、業界や業種を問わず、様々な分野の課題解消支援ツールとして注目されています。

『三次元スキャナ(3Dスキャナ) TDS-5100L)』は、レーザ式の非接触三次元測定装置で、測定距離は最長5m、測定エリアは最大約3mと、乗用車程度の対象物の測定に威力を発揮します。弊社独自のポイント走査方式の採用により外乱光に強く、屋外でも精度良く三次元データを取得できます。測定システムへの組込みやロボットへの搭載など、お客様のニーズに合わせてカスタマイズ可能なスキャナです。

この機会に是非『ポータブル型X線残留応力測定装置 μ-X360』と『三次元スキャナ(3Dスキャナ) TDS-5100L』をご覧ください。

展示会URL http://www.jma.or.jp/mente/outline/nde.html
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