PULSTECパルステック工業株式会社English
お問い合わせ営業日案内サイトマップ
トップページ製品情報研究開発サポート情報IR情報会社情報採用情報
トップページ > 会社情報 > 沿革(2000年〜)
会社情報 Corporate Information
トップメッセージ
会社概要
沿革
主要事業所
主要取引先
環境への取り組み


沿革(2000年〜)


1969年〜1989年1990年〜1999年2000年〜
2000年
(平成12年)
1月   英国スウィンドンに欧州事務所を開設
3月   国内全工場において、ISO14001-1996の認証を取得
  東京証券取引所市場第ニ部へ上場
12月   CD-R/RWディスク12倍速テスタ”RDC-12x”を開発
 
2001年
(平成13年)
2月   小径高密度光磁気ディスク評価装置を開発
6月   中国北京市に北京事務所を開設
10月   2倍速DVD検査用プレーヤ”SDP-2000”を開発
 
2002年
(平成14年)
10月   医療情報システムの販売およびサポート事業を開始
11月  
中国の天津市保税区に現地法人パルス(天津)国際貿易有限公司を設立
DVD-R/RWディスクテスタ”RDC-2000”を開発
 
2003年
(平成15年)
2月   (株)オプトウェアと「ホログラム記録技術を用いたメディア評価装置に関するライセンス契約」を締結
 
  
光ディスク評価装置”ODU-1000”を開発
画像:光ディスク評価装置 ODU-1000
光ディスク評価装置
ODU-1000
  
3月   DVD-Rディスクのプリライト装置
”DPW-A05”を開発
 
  
6月   コリニアホログラフィックメディア評価システム
”SHOT-1000”を開発
 
  
12月   光ピックアップ評価装置”OPU-1000”を開発
画像:光ピックアップ評価装置 OPU-1000
光ピックアップ評価装置
OPU-1000
2004年
(平成16年)
2月   中国の北京市に
現地法人パルス(北京)科技有限公司を設立
4月   Blu-ray Disc評価装置用光ピックアップを開発
11月   初期化装置”ODI-2000”を開発
12月   NBCAライタ”CARVEX”を開発
 
2005年
(平成17年)
2月  
プレーン波テスタ”SHOT-500”を開発
HD DVD用PRSNRメータ”PR-10”を開発
3月   INSPECTOR BD/HD QAテスタを開発
5月   光ディスク(Blu-ray/HD DVD)用自動評価装置
”ODU-1000(BDT/HDT)”を開発
7月   DVD±R/RW用ディスクチェッカ”EXA-16”を開発
8月   光ピックアップ評価装置”O-PAS800”を開発
9月   HVD評価装置”SHOT-2000”を開発
11月   三次元スキャナ”FSCAN”を開発
 
2006年
(平成18年)
1月  BCAライタ”CARVEX-BW10”を開発
光ピックアップ光学式調整装置”HS-1”を開発
 
2月  
三次元スキャナ”TDS-PH”を開発
波面センサ”PWS-1000/2000”を開発
3月  
産業技術総合研究所と共同でナノ加工装置”NEO-500”を開発
プリライタハンドラ装置”DHA-4000”を開発
6月  ”BD/HD-MASTER”を開発
    
10月  DVDデータチェッカー”DDM-10”を開発
    
11月  Inspectorスタンパー対応機を開発
 
2007年
(平成19年)
4月   BD用高速BCAライタ”CARVEX-BW50”を開発
6月   三次元ボディスキャナ”CAPSULAR 3D”を開発
7月   BCA検査機能を搭載したインライン用BCAライタ”BW50”を開発
 
2008年
(平成20年)
1月   Violetレーザを搭載したインライン用BCAライタ”CARVEX BW10-Blue”を開発
4月   レンズユニット検査・調整装置”LUCAS”を開発
     
  レーザ基準光源488nm,532nmユニットを開発
5月   BD-ROM/R/REの欠陥検査ハンドラ装置”DHA-ERC BR3”を開発
   
  開発実験用ピックアップ評価装置”PAL-100”を開発
6月 量産用低価格ピックアップ評価装置”O-PAS100”を開発
     
11月   BD用SERチェッカを開発
 
2009年
(平成21年)
3月   子会社株式会社パステルを解散
     
    中国北京市の現地法人パルス(北京)科技有限公司を解散
     
4月   低価格光ディスクチェッカ”HR-1000”を開発
     
  太陽光発電型LED照明灯”パルソーラー”を開発
5月   BD MASTERスタンパ評価装置を開発
6月   BW50P BCAライタハンドラ装置”BWS-1000”を開発
     
7月   静岡県浜松市北区細江町に本店を移転
     
  東京都品川区西五反田に東京営業所を移転
 
2010年
(平成22年)
2月   CMM用三次元スキャナ”TDS-H”を開発
     
5月   BD多層用信号評価ユニット”SD3”を開発
     
9月   光ディスクチェッカ”DC-1000”を開発
     
10月   BDXL規格対応”BDXL-MASTER”を開発
     
11月   2倍速対応”BD-MASTER”を開発
     
 

内視鏡手術ナビゲーターの開発」にて第5回モノづくり連携大賞を受賞(日刊工業新聞主催)

 
  2012年
(平成24年)
1月   ナノうねり計測ユニット”LUCAS-NuK”を開発
     
3月   FSCANを搭載した手術ナビゲーションシステムの医療認可取得
     
6月   ポータブル型X線残留応力測定装置”μ-X360”を開発
   
10月   非接触 透明体厚み・うねり計測装置”HM-1000”を開発
   
11月   ポータブル型X線残留応力測定装置 狭小部測定用”μ-X360n”を開発
 
  2013年
(平成25年)
2月   残留オーステナイト計測ソフトを開発
     
8月   電解研磨機を開発
     
  高速リアルタイムPCR装置”Puls-QPCR”を開発
 
  2014年
(平成26年)
2月   バナジウム管球を搭載したポータブル型X線残留応力測定装置”μ-X360nV”を開発
     
3月   小型高速波面センサ”PWS-500”を開発
     
    三次元スキャナ”TDS-L”を開発
     
4月   偏心検査機”EC-1000”を開発
     
6月   (一社)日本非破壊検査協会から非破壊検査技術の向上を評価され学術奨励賞を受賞
     
7月   医療機器製造業許可証を取得
     
8月   μ-X360n用揺動治具を開発
 
  2015年
(平成27年)
3月   試料測定距離を延伸したポータブル型X線残留応力測定装置”μ-X360n Long Range”を開発
     
5月   (一社)日本塑性加工学会から日本塑性加工学会技術開発賞を受賞
     
8月   医療分野における品質マネジメントシステムの国際標準規格”ISO13485”の認証を取得
     
9月   超高精細規格に対応した”UHD MASTER”を開発
 
  2016年
(平成28年)
2月   欧州事務所を閉鎖
     
    浜松市新エネ・省エネ対策においてトップランナー大賞を受賞
     
3月   日本ナショナルインスツルメンツ株式会社よりアライアンスパートナー企業の認証を取得
     
6月   世界最小・最軽量のポータブル型X線残留応力測定装置”μ-X360s”を開発
     
12月    μ-X360s用3軸揺動治具を開発
 
  2017年
(平成29年)
1月   計測ヘッドを分離した超小型X線残留応力測定装置を開発
     
 
 



 会社情報のトップへ




プライバシーポリシー